ワールドサッカーファン 海外の反応

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タンザニアで行われたサッカーの試合中にみんなが死んだふりをし始めて海外興味津々(海外の反応)

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タンザニアでちょっとしたハプニング。 シティFCアブジャ対JKU FCの試合の77分、ピッチ上に蜂が飛び込んできて、試合が一時中断する騒ぎに。



・冒頭の子ども、死んだふりめっちゃ上手いな。一瞬もうハチにやられたのかと思った。



・↑同じく。ハチに麻痺させられたのかと思ってめちゃくちゃ怖かった。その後で全員が寝転んでる映像に切り替わったけど。



・「絶対に動くな!あいつは動きを感知してくるんだ」 ― ジュラシック・パーク FCアブジャ vs JKU FC戦 77分。



・地面に寝そべるのがハチ対策として定番なの?ハチの群れに囲まれたことなんてないから知らなかった。



・俺は昔ながらの「パニックで走り回ってバシバシ手で払う」派だな。 ただしハチの専門家ではない。



・川に飛び込んでストローで息するのを忘れてるぞ。



・↑それか木に突っ込んで走り続ける。



・↑「ビーーーーー!!!」って叫ぶのを忘れるなよ。



・「あいつらデカいし刺す気満々だ!」



・今の彼女と会ってから気づいたんだけど、指パチパチ鳴らすのを防御策にしてる人ってけっこういる。



リル・ジョンの影響は果てしないな。



リル・ジョン、彼はいつも真実を語る。 



・基本的にハチを刺激しなければ問題ない。あいつらは放っておけばかなり穏やかな生き物だ。 ただしスズメバチは別だがな。



・そうだな。群れが怒って防御してる時はこのやり方じゃ通用しないだろうけど、落ち着いてれば大抵大丈夫。うちの庭の柳にもよく来るけど、一度だけ踏んづけて刺されたくらいだ。



・なんで共存してるだけなのに顔の周りに寄ってくるんだ?そんな近づかれたら叩き落すしかないだろ。



・記憶違いかもしれないけど、バナナを食べた後は匂いで惹きつけるらしい。ドイツじゃ今はスズメバチの季節で、朝にオレンジジュース飲むと腕の上を普通に歩き回る。糖分が欲しいんだよ。先日なんか刺すんじゃなくて噛まれた。



・↑どこのドイツにいるの?一生その場所避けたいんだが。



・↑ライン川沿い、ワインの産地。夏は正直ちょっと迷惑だけど、アレルギー持ちじゃなければ完全に無害だと思う。アレルギーならパニックだろうけど。

 



・何十匹に囲まれても刺されたことない。寝ちゃったハチをどかさなきゃならなかった時は悪い気がしたくらい。数が激減してるんだから守らないと。



・俺はあんまり気にならないな。パニックにならなければスズメバチも追い払える。今の時期はちょっと眠そうだし気をつけてはいるけど、近づいても別に平気。庭の花に飛び回ってるのを見るのはむしろ楽しい。



・気をつけろよ。全てのハチが大人しいわけじゃない。アフリカの種類は本当に攻撃的だ。 



・俺たちはタンザニアの隣国で育ったけど、移動してくるハチを避ける方法の一つが寝転がることだった。 ただし俺と友達は一度ふざけて巣を突いてすぐに寝転んだら大丈夫だと思った。結果は全然ダメで、50匹以上に刺されたと思う。従兄弟も同じくらい。近くにいた牛なんかもっとひどくて、一頭死んだ。



・人はアメリカの銃撃事件ばかり話すけど、タンザニアのハチについては誰も話さない。



・小学校の時はこう教わったよ。でももし攻撃が始まったらもちろん全力で逃げろってな。



・明るい服を着てるとハチに惹かれるから、その時は寝転がるのもありだな。



・アフリカの蜂=キラービーに出会ったことがないのか?あれを避けるために寝転がるんだと思う。



・2017年のMLBの試合でも同じことがあった。ハチの群れが来て、選手と審判が全員地面に伏せてた。それ以外で見たのは今回が初めてだ。



・やめろ!ハチだけはやめてくれ! 



・あいつらは自分を守ってるだけだ!




タンザニアって普段から蜂の群れに襲われるのか?この規模でこんなことが起こる条件が全然理解できない。



・↑短い答えを聞きたい?そうだよ。 俺は北タンザニア出身で、移動する群れを見たら地面に伏せる。昼休みに校庭でそれが起こったこともある。学校は空港近くだったから、最初はジェットエンジンの音だと思った。でも近づくと「生きてる怒りの音」だってわかる。 大人たちは群れを見たらどうするかを教えてくれるけど、自分が体験したのは2〜3回だけ。



・↑なるほど。これで全部理解できたよ。



・何が珍しいのか分からない。マジで聞いてる。



ブレントフォードのスカウトが海外ミッション中。



・アフリカの子どもたちはブレントフォードのスカウトが来たら死んだふりをする。