
FIFA(ゲーム)における選手レーティングを基準にした、2006年以降の「ドルトムント最強イレブン」
・FIFAのレーティングはこういう議論に使うには最適じゃないと思う。年々インフレしてる感じがする。
・昔は逆にデフレしてて、またインフレしたんだ。2000年代前半から中盤は90以上が大量にいた。理由の説明もできる。メッシとロナウド。彼らと同じレベルに他の選手を置くのは変だから、高80台がFIFAのシステム内での限界だった。
・完全にそう。全然違う。昔は78以下のレアゴールドが今で言う82-83くらいの扱いだった。
・レヴァが入ってないの面白いな。
・↑彼が去ったときは87だったと思う。
・↑最後のシーズンは一人でチームを背負ってた。
・ロイスって90以上の評価を受けたことないの?絶対あったと思ってた。
・↑ない。表紙になった時でさえ。FIFAのレーティングは“RB”ライプツィヒくらい意味不明だし。
・歴史的に、ゲーム開始時点で90台もらえるのはすごくレアだったと思う。例外はメッシとロナウドくらい。それで後から高レートの特別カードを出す余地を残してた。
・このスレはFIFAのレーティングがどういう意味か理解してない人が多い。説明すると、FIFAはビデオゲーム(今はEAFCって呼ばれてる)で、毎シーズン開始前に前年の実際のパフォーマンスを元に選手にレートをつける。これはFIFAレーティングで各ポジションの最高評価選手をリスト化したもので、投稿者の意見じゃない。だから勝手に入れ替えることはできない。
・ドルトムントはFIFAで一番遊んでて楽しいチーム。好きになった理由の一つだよ。
・ムヒタリアンもすごいシーズンが一度あったよな。ただ十分かは分からんけど。
・ゲッツェが入ってないのはちょっと意外。あのシーズンは完全にワンダーキッドだったのに。
・メッツェルダー?マジで?クロップ時代のヴァイツェルはギュンドアンに置き換えたいな。
・メッツェルダーは2006年は怪物だった。当時世界トップ5のCBに入ってたかもしれない。マドリードに移籍して大怪我して一気に落ちたけど。これは投稿者の意見じゃない、FIFAのレーティングに基づいてるだけだよ。
・2006年スタートにするのも面白い選択だな。2014年以前からは彼しかいない。余計な議論を避けられたのに、わざとかなって思う。
・クバは?素晴らしい選手でレジェンドだよ。
・メッツェルダーは理由があって除外すべきだろ。
・シャルケのレジェンド、メッツェルダー。
・評価は前年のパフォーマンス基準。レヴィがバイエルンでの初シーズンは何点だった?ギュンドアンがシティに行く前は?どっちもBVBでの実績が反映されてた。まあFIFAのレーティングはそもそも大して意味ないけど。
・どっちも入らなかった。意外だけどレヴィはバイエルン1年目で87しかなかった。
・ベリンガム、ヴァイツェル、ハーランドはもっと高い評価に値したと思う。でもトップクラブ以外の選手はいつも低めにされがち。
・正直これはすごくいいチームだ。
・今度は一度でもBVBに在籍した選手だけでベストイレブン作ってみてくれ。イサク、レヴィ、ハーランドの3トップとか見たい。
・ハキミは?
・UCL決勝に行った2012年と2023年のチームからは1人しかいないのか。
・2011年のヌリ・シャヒンはベリンガムやヴァイツェルより上だった。彼が後ろにいるなんて信じられん。
・2006年以前のドルトムントは全然評価されてないな。ザマーはFIFA98でベストプレイヤーの一人だったし、ヴォルンズは2000年代初期に80後半。ロシツキーは2002/03年ごろに89だったと思う。
・ピシュチェクも一時期84まで行ったはず。過小評価されすぎ。