🔵 仲間割れによる退場劇 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) November 25, 2025
エバートン指揮官モイーズ「選手たちの争いは結構好き。タフであってほしいという意味合いでね」
また、キーンに平手打ちでレッドカードを受けたゲイェの謝罪、そしてチーム内での解決も明かした。
・モイーズ「もしかしたらレフェリーは退場についてもう少し考えてもよかったかもしれない。自分のチームメイトを叩いたとしても、それがルールの一部だと聞いている。でもね、俺は選手同士がケンカしたり、互いにイラついたりするのは結構好きなんだ。それも一部だし、そういうタフさが必要なんじゃないかな」
・モイーズは監督を長くやりすぎだな。憶測を止めるにはこれ以上ない発言だったと思う。
・↑俺はまだ憶測してるよ。
・↑選手たちがあのメッセージを文字通り受け取って、次の試合でわざとケンカし始めるんじゃないかって想像してる。
・↑次の試合では、ピックフォードが止めるんじゃなくて煽る側に回ってそう。
・↑それ見たいわ。
・選手じゃなくて自分に話題を向けようとしてる感じもあるよな。こういうインタビュー好きなんだよな。
・プレーが良くなるまでお仕置きは続くってことだな。
・モイーズにとってちょっとした因果応報みたいなもんだな。
・2度目のウェストハム就任から評価がここまで上がったの普通にすごいよ。当時のモイーズって世間からほぼサンドバッグ扱いだったのに。
・彼はファビアンスキ、ベン・ジョンソン、オグボンナ、ドーソン、クレスウェル、ランジーニ、ベンラーマ、ヤルモレンコかアントニオ…みたいなメンツでヨーロッパリーグ準決勝まで連れてったんだぞ。それにライス、ソウチェク、ボーウェンもいたし。
・70〜80年代を生き抜いたスコットランド人がちょっとした暴力好きでも驚かないだろ。
・↑「暴力」か。
・↑もうこのゲーム終わってるわ。
・↑リアルで頭抱えるわ。
・↑今回のは「ちょっとした暴力」で合ってる気がする。
・↑ほんの一口分の暴力って感じだな。
・↑どうして叩けるんだ?
・↑味方に平手打ちされるのは普通に暴力だろ。
・皮肉だよな。当時のフーリガン文化が全部イングランド発祥みたいに言われてるけど、もし国民性の問題なら逆な気もする。
・最初に彼がうちを率いてた頃、選手と殴り合ったって噂がいくつもあるんだよな。
・↑なるほど。モイーズの過去には詳しくないけど、スコットランド人って点が関係あるのか単純に気になっただけ。
・↑あの時代のスコットランド選手ってタフなイメージ持たれてるんだと思う。
・↑まあね。でもスーネスがいればダルグリッシュもいたわけだし、ジョージ・ベストだってスコットランド人だけに狩られてたわけじゃないしな。
・↑当時は世界中の選手が普通に荒いタックル食らってた時代だと思うけどな。
・スコットランド人やアイルランド人が、自分たちの悪い部分を全部イングランドのせいにして切り離そうとするのはいつも不思議だわ。結局みんな似たようなもんだよ、良くも悪くも。
・アバディーンのサッカーは早い時期から暴れっぷりで知られてたし、オールドファームの話なんてし出したらキリがないぞ。
・舞台裏でモイーズがビリヤードのキューを真っ二つに折って床に置いて「席はひとつだけだ。だから試験をするぞ」ってケインとグエイに言ってる図が頭に浮かぶ。
・誰かをグラスで殴ったことがないなら、本当にスコットランド人と言えるのか?