🇩🇪 公式戦5試合ぶり白星 🇯🇵
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 13, 2025
堂安律の今季リーグ戦4ゴール目が決勝点!
フランクフルトがリーグ戦3試合ぶり勝利で、暫定5位浮上。
フランクフルト 1-0 アウクスブルク pic.twitter.com/SkrX7catij
🇯🇵これが日本のNo.10
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) December 13, 2025
ホイルンドの縦パスを受けた
堂安律がDF3枚を剥がし振り抜いた!
堂安の今季4ゴール目でついに均衡を破った!
🇩🇪ブンデスリーガ第14節
🆚フランクフルト×アウクスブルク
📺DAZNライブ配信#ブンデスリーガ #だったらDAZN pic.twitter.com/X3lnFunYBi
・堂安が救世主だ。
・こんな状況では、どうやってかなんて全く気にしない!
・アリガトオオオオオオオオオゴザイマアアアアアス
・他に今日はゴールを決める方法がなかっただろう。
・この勝利は「クソまずいパッションフルーツ」味だね。
・最高!良い試合ではなかったし、運が良かったけれど、とにかく勝ったのが大事!
・泣きたくなるような内容だけど、とにかく勝ち点3だ。
・堂安がトップメラーの仕事を救った。
・昔はこういう試合は負けることが多かったんだ。
・真実として言えば、VARがなければ、15位のチーム相手に1-2でホームで負けていたということだ。
・リーグで最も悪い「サッカー」をしているのに、どうして順位表で良い位置にいられるのか、全く理解できない。
・ダーティな勝利はいつだって気分がいい。だけどディノ・トッペメラーはVARのおかげで本当に運が良かった。勝利おめでとう。
・たくさんの運に恵まれたけど、とにかく勝ち点3だ!
・頼むから、HSV相手には試合内容でも堂々と勝ってくれ、ありがとう。
・VARが今日のベストプレイヤーだ…。
・試合後には精神病院行きだな。
・勝った者が正しい。だけどハンブルクでのHSV戦では、試合内容をもっと改善しないとね。
・この試合をスタジアムで生で100分間見なきゃならなかったんだ。一体何を見たんだろう。両チームとも、試合を通して良かったプレーは2回くらいで、それ以外は信じられないほどの自滅的なミスばっかりだった。勘弁してくれ。
・私も同じだよ(笑)、少なくともビールとアプフェルヴァイン(リンゴ酒)はおいしかったけどね。
・アイントラハトが4失点しなかっただと?山に逃げろ、終わりが近づいているぞ。
・うちの守備は…まあ、すごく良かったとは言えないかもしれないけど、珍しくまともだったよ。それとアウグスブルクは、VARで取り消された2ゴール以外はあまりチャンスを作れなかったし、全然脅威じゃなかった。
・もっと大勝すべきだったけど、実際にストライカーがフィールドにいなきゃゴールを決めるのは少し難しいよね。全体的には良いパフォーマンスだった、最後は少し不必要に危うかったけど。コッホの負傷が大したことないといいな。
・ゲッツェかウズンを偽9番として、堂安、クナウフ、またはバホヤをウィングから押し上げて内側に入ってくる形が見たいな。
・知恵より運があったのと、さらに3人の離脱者が出たけど、この勝ち点3はいただくよ。どうにかしてハンブルク相手にも3点を取って、急務な補強をするためにウィンターブレイクに逃げ込みたい。チャイビのユニフォームの、エンブレムが逆さにアイロンで貼り付けられていたのが象徴的だね。
・それでも5位だ(笑)
・HSV(ハンブルガーSV)相手にもう一つ勝ってウィンターブレイクを迎えられたら、クソみたいなプレーをしていても全体の状況はそんなに悪くない。
・来週勝ち点1を持ち帰れたら喜んでいい、ではまた。
・補強をするっていうのは、監督を交代させるって意味だろ。
・フランクフルトはいるべき場所にいる。バイエルン、ドルトムント、ライプツィヒ、レバークーゼンは皆フランクフルトより優れているから、順位表で彼らの前にいるのは普通のことだ。
・トッペメラーはまたしてもストライカー無しで戦わなければならないのに、みんな彼を責め立てている。
・違う。非常に声の大きい少数派がトッペメラーを追い出したがっているようだけど、ウィンターブレイク中に彼を解任するのは本当にナンセンスだ。
・私は今までトッペメラーに納得したことは一度もないけれど、ハイデンハイムに勝ち点を献上したり、グラードバッハ戦で6-0を台無しにしかけたのは彼のせいだけじゃない。もちろん、1年半経っても同じ問題が繰り返されているから、彼は間違いなく批判されるべきだ。でもスカッドには、特に順位表の下半分と比べれば確かなクオリティがある。そしてクオリティが欠けている部分については、正直に言ってクレーシェ(スポーツディレクター)が批判を聞くべきなんだ。
・フランクフルトにとっては幸運だった。両チームともチャンスが少なすぎた。
・本来トップチームとされる相手に対して、私たちの状況からすればよくやったほうだ。ただ少しの運が足りなかった。
・このトップチームって今、私たちと同じ部屋にいる?
・堂安のゴールだけが唯一の救いであり結果だった。