🇯🇵 プレミア通算100試合出場に 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 19, 2026
メモリアルマッチとなった三笘薫は惜しいシュート放つ場面も。
ブライトンは終了間際に18歳コストゥラスのオーバーヘッド弾で追いつき、勝ち点1を獲得した。
ブライトン 1-1 ボーンマス pic.twitter.com/vE7gkv8gGD
・他に何があろうと、一つ確かなことがある。ブライトンは非常に倒しにくいチームだ。
・バレバがいないと、うちの中盤は何もないに等しい。少し勇気のあるチームが相手だと、力負けして試合から追い出されてしまう。彼は成長しているように見えるけど、強力なバックアップがもう一人ほしいところだ。それにしてもコストゥラスは本物だね。素晴らしい強さと天性のスキルを持っている。
・ミンテはキレキレだった。
・↑ミンテはいつだってキレキレだよ。
・シーズンの終盤、欧州大会の出場権まであと一歩というところで、この試合の結果を痛感することになるんだろうな。
・↑これよりもウルヴズ戦での引き分けの方が響きそう。でも間違いなく勝たなきゃいけない試合だった。なぜ控え選手を何人か先発させたのか理解できない。
・ミンテは先発させるべきだ。バビスの先発ももっと見たいし、バレバもスタメンに戻ってきてほしい。今日の途中出場でも素晴らしかったし、アフリカネイションズカップを経てまた自信を持ってプレーできているといいな。
・ホームではこういうチームに勝たないとダメだ。
・ボーンマスの選手たちは情けない。以前はサッカーをするチームだったのに、5分おきに怪我のふりをするようなくだらないチームじゃなかったはずだ。でもバビスのゴールは世界レベルだったね。彼が報われて嬉しいよ。
・↑今シーズンのプレミアリーグを見ていて思うのは、どのチームも今やこんな感じだってことだ。下部リーグに比べて、大げさな演技がはるかに蔓延している。
・↑2014/15シーズンあたりもこんな感じだったよ。
・↑いつのことを言っているんだ。エディ・ハウの時代からずっとこうだし、今のニューカッスルも同じだぞ。
・↑ああ、歴史的に見れば大きな変化だね。でも今日の後半は、彼らにしても特に露骨だった。
・↑そうだね、彼らが注目されるようになってからずっと卑怯な連中だよ。
・↑正直、彼らに何が起きたんだ。今日はクオリティが低かったし、あんな芝居を見せられるとこっちが恥ずかしくなる。
・しばらくスカイ・スポーツの試合後分析は見ていなかったけど、今回はそのまま流しておいた。アンリは、文字通りのオーバーヘッドキックが決まるシーンを見ながら、私を退屈死させる方法を見つけ出したようだよ。
・↑もし彼があのキャラガーみたいな訛りで話してたら、誰も彼の言うことなんて聞かないだろうな。
・↑それは違うと思う。彼は攻撃のプレーについて素晴らしい洞察をたくさん持っているよ。
・↑彼にはすごく退屈な意見も多いし、不必要にゆっくり、大げさな間を置いて話す。キャラガーもまともなことを言っているけど、あの訛りのせいでみんな気に留めないだけだ。
・何とか勝ち点をもぎ取ったあのゴールは素晴らしかったけど、ボーンマスは実質的に我々が試合に戻れるよう懇願してくれていたようなものだった。それなのに今日の我々はボール保持が本当にひどかった。次の5試合は結果を出すのに苦労してきた相手ばかりだし、ヒュルツェラーが3年目を迎えられるかどうかの正念場になると思う。来週はコストゥラスを先発で見たい。時々やりすぎることもあるけど、グルダとゴメスは二人とも苦戦しているように見えるから。
・サッカーの神様が公正なら、ブライトンは99分にゴールを決める方法を見つけていただろうに。
・ベンチにまともな選択肢がないことが露呈した。ブライトンが投入するサブと、うちが出せるサブを比べてみてくれ。足がつる選手が続出するのも無理はない。アドリ、クルピ、ヒメネスでさえ、まだフル出場できていないと思う。
・「ダークアーツ(卑怯な戦術)」や「駆け引き」を少しかじるのはいい。でも、時間稼ぎのために頭の怪我を装って馬鹿にするのは、本当に恥ずべきことの域を超えている。ポール・ティアニーの審判も最悪だった。コストゥラスがあの苦い試合を洗い流すような素晴らしいプレーを見せてくれて本当によかった。
・ボーンマスはなぜか試合の大部分でバスを並べて守りに入り、最後にはその代償を払った。ブライトンが1点しか取れなかったのは、むしろラッキーだったくらいだ。
・ボーンマスよ、あともう1分時間稼ぎをすればよかったのに。あともう1分だ、頼むからあともう1分だけやってくれればよかったのに。ざまあみろ。
・ボーンマスの時間稼ぎなんてくそくらえだ。行けブライトン。コストゥラス、君は最高にセクシーな若者だ。ファビアン(ヒュルツェラー)についてはいろいろ言われるけど、彼はいつも交代策が当たっている。
・↑彼が交代策に優れているように見えるのは、最高の選手たちをしばしばベンチに置いたままにしているからだ、と言わせてもらうよ。
・正義は勝つ。
・フェルブルッヘンは試合終了後もまだ審判に文句を言っていたよ。
・↑クリーンシート(無失点)を奪われたんだから、無理もない。
・ボーンマスは時間稼ぎ以外でも、後半に全く攻撃しなかったのが情けない。彼らはいつもあんな感じ。
・↑リーグでうちより得点しているのは4チームだけだぞ。今は怪我人で選手層がスカスカで、主力も大勢抜けている。後半に出せる攻撃的な交代枠が一つもなかった。ベンチに残っていたトップチームの選手はディフェンダーとミッドフィールダーだけだったんだ。
・↑攻撃の選択肢不足だね。セメンヨの欠場はめちゃくちゃ痛い。唯一のゴールがPKだったのも納得だ。エヴァニウソンも今日のパフォーマンスは平凡だったし。
・大真面目な話、プレミアリーグで(ピッチ上で)これほど汚いクラブはない。少なくとも今回は、不正をして誰かを怪我させなかっただけマシだ。
・↑フラム。
・↑フラムは汚いというより、見ていてイライラするだけだ。
・↑あいつらはダイブと不平不満、汚いファウルのオンパレードだぞ。ボーンマスにあるのはダイブだけだ。
・↑文字通り前回の対戦で、セメンヨがデ・カイパーを広告ボードに突き飛ばしただろう。彼はその後負傷交代して欠場することになったし、彼が治療を受けている間にボーンマスが得点したんだぞ。
・数あるポール・ティアニーのジャッジの中でも、今回のは間違いなく「彼らしい」ものの一つだったね。