Trump’s FBI director ‘wanted to go to Premier League game instead of meeting MI5’#FelonTrump https://t.co/MGgUpWZInI
— Thomas Keepout (@solm) January 24, 2026
・ニューヨーク・タイムズ紙などの報道によると、FBIのパテル長官が国際会議より私的な娯楽を優先しているとの疑惑が浮上しています。昨年5月の「ファイブ・アイズ」会議では、MI5局長らとの公式会合を嫌い、プレミアリーグ観戦やジェットスキー、ヘリ遊覧などの社交行事を求めたと内部告発された。
・まあ、賢い判断に聞こえるな。
・この男は一人で歩くことになりそうだ。
・ああ、このバカならやりそうなことだ。
・FBIの優先事項ときたか。
・チケット代はもちろん納税者が払ってるんだろうな。
・サッカーが戻ってきたな。
・筋は通っている。
・リヴァプールのファンなのか。
・旅程を計画したスタッフによると、彼の関心事は食事の時間とトレーニングの時間だけだったらしい。
・MI5の局長も彼にそうしてほしかったんだろう。
・リヴァプールか。やっぱりな、完全に予想通りだ。彼は96年のブルズやコービー時代のレイカーズも好きそうだな。この藪睨み野郎が。
・↑え、マジかよ。本当に救いようのない負け犬だな。
・いいか。ブカヨ・サカの生演奏を観るかジェームズ・ボンドに会うか選べと言われたら、私がどっちを選ぶかは分かっているはずだ。
・というか、自分のプライベートな時間でやれよ。この小児性愛者を守るファシストの靴舐め腐敗野郎が。
・最悪なのは、それがリヴァプールだってことだ。
・記事を読みながら、どうかグーナー(アーセナルファン)じゃありませんように、と願っていたよ。リヴァプールファンだと言われて安心した。
・正直、今回ばかりはこの男に共感できる。
・ああ、でもプレミアリーグのどの試合なんだ。リヴァプールか。
・違いがあるわけじゃないけど、彼はMI5のオフィスじゃなくて試合会場で会議をしたがったんだ。
・彼は映画『ケミカル51』を観てないのか。アンフィールドで爆発したあのアメリカ人悪党がどうなったか見てないのかよ。
・↑そうだな。彼は見込み客を接待するかのように、豪華な場所で情報会議をしたがっている。冗談みたいな男だ。
・皮肉なのは、彼やこの政権全体がリヴァプールの精神とは完全に正反対だということだ。
・↑リヴァプールの有名な歌を忘れたのか。「くたばれ、一人で歩け、私はもうそこにいる」っていうやつ。
・↑それとも、あの耳に残る曲か。「お前が子供を襲うときは、決して一人じゃない」っていう。
・↑ああ、この男の価値観からこれほどかけ離れたプレミアリーグのチームは他に思いつかないな。リヴァプールは常に左派寄りの哲学を持っていた。今がどうかはともかく、水面下ではまだそうだ。
・↑エヴァートンがある。
・↑そうだけど、そのクラブの名前は思い出せないな。
・↑エヴァートンファン(ブルー)としてはいい答えだ。でも冗談はさておき、ファンを別にすればエヴァートンには素晴らしいコミュニティ活動がある。一方でリヴァプールはこんなことをしたんだ(アンフィールドの犠牲者や怒り、リヴァプールの恥ずべき真実についての記事を引用)。
・↑興味深い記事だな。なぜ低評価を食らっているのか分からないよ。ああ、待てよ、理由はなんとなく分かるな。
・正直なところ、彼が試合展開を追えるのかどうか驚きだ。
・私の税金がこの男のチケット代に使われているのか。
・↑しかもアンフィールドでリヴァプールを観るためにな。だから今シーズンの彼らは期待外れなのかもしれない。
・真のファンだな。
・勘弁してくれ、リヴァプールの試合には絶対に来ないでくれ。同じ赤のファンとして、YNWA(You'll Never Walk Alone)の精神が彼には全く理解できていないことがよく分かる。
・↑アンフィールドは彼を噛み砕いて飲み込み、吐き出すだろうよ。
・オーナーのウェルナーやヘンリーなら、喜んで彼を迎え入れそうだけどな。