🌎ワールド🌎
— サッカーダイジェスト (@weeklysd) February 3, 2026
【動画あり】「めっちゃ笑った」「前半でやることじゃないよな」ネコの手は借りたくない?#プレミアリーグ で衝撃プレー「この大VAR時代に…」#ネコ・ウィリアムズ #ノッティンガム・フォレストhttps://t.co/OzI69y7Cgh pic.twitter.com/SexU05HmAt
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— Premier League (@premierleague) February 1, 2026
・ナイスセーブ!
・オルテガと契約する必要なんてなかったな。彼をゴールに入れればいい。
・ルイス・スアレスも彼を誇りに思うはずだ。
・ノッティンガム・フォレストが泣いてるぞ。
・一流だ。こういうのは久しぶりに見たな。
・ゴールされる代わりに、レッドカード+ゴール。お疲れさま。
・↑85分以降なら理解できるけど、試合のこの段階では意味がわからないな。
・↑ワールドカップやFAカップみたいなノックアウト方式の試合ならわかる。2、3試合の出場停止処分を受けるリーグ戦でやるのは笑える。まあ、今回のケースに関しては意味があったのかもしれないけど。
・↑もちろん、ルイス・スアレスじゃない限りはね。
・君にはレッドカードの反則に見える。私にはワールドクラスのセーブに見える。
・↑これがレッドカード級のディフェンスだ。
・平日開催の試合だから、ゴールキーパーがストライカーになって、ディフェンダーがゴールキーパーになったんだね。
・衝動的な思考が勝ってしまったんだな。
・スティーヴン・テイラーを思い出す。
・↑お腹を撃たれたふりをする演技が足りなかったな。
・↑少なくともあの当時はVARがなかった。テイラーの演技がもっと上手ければ、審判も騙せたかもしれない。今回のやつはただただ愚かだ。
・↑しかもテイラーには全く恥じらいがなくて、自分の愚行を貫き通したからね。
・ボウヤーとダイアーがピッチ上で殴り合いの喧嘩をしたのと同じ試合だったことを考えれば、あの日のニューカッスルに起きた出来事の中で、あれは別に一番マヌケなことじゃなかったよ。
・↑これはスティーヴン・テイラーとは真逆の雰囲気だな。
・ははは、何だって。あの場面なら間違いなくそのままゴールさせたほうがいいだろ。
・↑一瞬の判断だったんだろう。信じられないほど愚かだけど、よくあることだ。触れた瞬間に後悔したはず。
・↑おそらく判断ですらなくて、単なる反射だと思う。
・↑そう。私もサッカーをしている時にやったことがある。脳が追いつく前に本能が動いちゃうんだ。
・↑そう、まさにそれ。判断ではあるけど、あまりに速すぎて無意識の反射なんだ。
・↑君は「判断」という言葉の定義を理解していないと思う。
・↑無意識の判断も意識的な判断も、脳内のニューロン結合の結果だと言える。だから我々にはどちらも制御する力なんてなくて、違いは自由意志があるように感じるかどうかだけだ。
・↑いや、理解しているつもりだ。彼は手を上げてボールを止めるという「判断」をした。でも速すぎて無意識の反射に近いんだ。歩く時に片足をもう一方の前に出すのも「判断」だけど、一歩ごとに能動的に決めているわけじゃないだろ。
・スアレスの場合はうまくいった。
・↑延長戦のロスタイムに母国の敗退を防いでPK戦に持ち込むためならな。すでに勝っていて優勢なリーグ戦の前半にやることじゃない。
・退場処分に対しても「ナイスセーブ」のタグを付けられるのかな。