Fenerbahçe fan welcoming N’Golo Kante with a black face
— NUFCJoey (@ClinicalBruno39) February 4, 2026
These guys are unhinged 😭pic.twitter.com/Xmpf4IxDIO
・トルコに行くと聞いた時、いつか何らかの差別に遭うだろうなとは思ってたけど、まさか自分のチームのファンから受けるとは思わなかったよ。
・これ、バカにしてるのか歓迎してるのかすら分からん。
・コメント欄を読んだら、アメリカ人とヨーロッパ人が「どっちの植民地支配の歴史の方が最悪か」で言い争ってて草。
・擁護するつもりはない。あまりに愚かだから。でも、この人たちはこれが黒人にとって攻撃的な意味を持つなんて1ミリも分かってないんだと思う。 新加入の選手への愛を示しているつもりなんだろうね、この二人のバカは。 何万人ものファンがカンテを歓迎しに来て、こんなバカな真似をしたのはたった2人だけ……ヨーロッパのほとんどのチームにとって、人種差別的なサポーターの割合がこれだけ低いなんて夢のような話だよ。……半分ジョークだけどね。
・あのファン層なら、全く驚かない。
・なんてこった。
・「非・西洋」の世界へようこそ。
・「ダチョウ症候群(現実逃避)」の人が多いね。自分が住んでいる場所で見えないからといって、他の場所に人種差別が存在しないわけじゃない。東欧、バルカン諸国、そしてトルコはこの手の問題に関しては本当にひどいよ。
・申し訳ないけど、これは爆笑ものだわ。あまりに無知というか、気にしてなさすぎて。それでも俺には面白すぎる(笑)
・カンテの名前を顔に書いてる奴、ちょっとフランキー・ムニッズ(俳優)に似てない?
・完全に「正常な」振る舞いだな(皮肉)。
・一体何が起きてるんだ。
・この人たちはただのファンだよ。見たところ親子じゃないか。これは愛なんだ。 もしこれが人種差別だと思うなら、世界をもっと知るべきだし、君が住んでいる狭い場所よりも世界はもっと広いってことを理解すべきだ。皮肉なもんだね。
・「ブラックフェイスを知らないからこれは愛のジェスチャーなんだ」って言ってる奴がこのスレにこれだけいるのは、かなりショックだ。
・こいつら、木の枝の上に登ってるのか? カンテよりも、そっちの方がこいつらの正体を物語ってるだろ。
・トルコには(ブラックフェイス禁止の)メモが20年前には届いてなかったらしい。
・頑張ってはいる。精神だけはあるな。
・ナポリにオシムヘンが来た時に、イタリアの子供が同じことしてたのを思い出した。
・じゃあ俺も、白人の選手が加入した時は歓迎の意を込めて顔を白く塗る伝統を始めるわ。それが許されるんならね。
・「Kante」って書いてあって良かったな。そうじゃなきゃ本当に救いようがないところだった。
・トルコには黒人奴隷の歴史はないし、ブラックフェイスの文化的背景もない。だからここでこれをやることにネガティブな意味はないんだ。彼らは君たちの劣ったアメリカ文化や野蛮な過去なんて知らない。アメリカ人よ、自分たちの世界に俺たちを巻き込まないでくれ。知らない方が幸せなんだ。
・トルコのサッカーファンの中で最も正気な奴らだな。
・また西洋人が「こいつらは差別主義者だ」ってコメントしに来てる。他国の文化に疎かったり、旅行したことがなかったりすると、そういう印象を持つんだろうね。
・確信犯的な無知だ。意図がどうあれ、許されることじゃない。
・これが問題になるのは、トルコやフランスにいる黒人たちが「これは侮辱だ」と感じた時だけだ。
・象徴的な出来事だね。アメリカ人にとって、このシンボルは最悪なものを意味する。でも、顔を塗ること自体に本質的な悪はない。その塗ったものが何を意味し、何を表しているかが悪になり得るんだ。もし君たちが「自分たちの文化が普遍的ではない」と少しでも考えられるなら、君たちが騒いでいるほどこれは忌まわしいことではないんだ。