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海外「最高だ!」日本人ファンがニューキャッスルを応援し始めた理由に海外興味津々!(海外の反応)

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ニューカッスルを応援し始めたきっかけは、初めて見た試合でアラン・パーデューが相手の選手に頭突きしたからなんだと説明する日本のファン。



・いや、もっとひどい決断をした人はいくらでもいるけどさ。 でも考えうる全ての理由の中で、よりによってアラン・パーデューかよ。



・彼はグレアム・スーネスが現役の時に生まれていなかったんだろうな。そうでなければリヴァプールファンになっていただろうし。



・あるいは、スーネスを監督として知っていたらニューカッスルファンになっていたかもね。



・90年代後半だったら、ビッグ・ダンク(ダンカン・ファーガソン)の熱狂的なファンになっていただろうな。



・アラン・パーデューがその時々に指揮しているチームならどこでも応援するっていう「アラン・パーデュー・ファンクラブ」に入るべきだ。



・サッカーの真髄が戻ってきたな。



・私は評価するよ、評価する。




・対立を避ける日本のような文化からすれば、これはもう全力の暴行に等しいのかもしれない。



・これを見たことを後悔してる。正直、ジダン並みの頭突きだと思っていたのに。



・彼にシアラーについて聞いてみてくれ。 「誰ですか?私はアラン・パーデューなら知っています」って答えるぞ。



・最高な理由だな。



ニューカッスルを応援する理由としてはかなり奇妙だね。海外ファンはみんな、警察の馬を殴った事件がきっかけでファンになるものだと思ってたよ。

 



・クラブを応援し始める理由としてはかなり特別だ。



・今にして思えば、パーデューは当時かなり叩かれていたよな。でもあの男は選手に頭突きをした。線審を突き飛ばした。第4審判や主審の顔に向かって怒鳴り散らした。監督としての手腕については色々言えるだろうけど……あの男は本当にこのスポーツを愛していたんだ。 サッカーの内容自体はひどいこともあった。というか、よくひどかった。でも時間が経った今振り返ると、私はパーデューのことを本当に好意的に思い出せるんだ。輝く時期もあれば、6、7試合絶好調が続いた後に8試合絶望的に悪いこともあった。片方のハーフはやる気満々なのに、もう片方は散歩してるような二極端なチームだったけど……退屈ではなかった。そこは認めるよ。 クラブを指揮するには最悪の時期だったし、最悪のオーナーの下だった。まともな運営をしていれば彼が就任することもなかっただろうけど、彼はベストを尽くしたよ。ファンとして最高のシーズンを味あわせてくれたし、時間が経てば経つほど彼のことが好きになる。 あいつはマジで狂ってた。でもニューカッスルで、特にあの時期のニューカッスルでうまくやるには、そういう狂気が少し必要なんだよ。



・パレスでの彼の時期についても同じように感じるし、うちのファンが彼を悪く言うのは好きじゃない。政権の最後の方はひどかったけど、あの時期の素晴らしい思い出はたくさんある。別の世界線であのFAカップ決勝に勝っていたら、彼は文句なしのクラブレジェンドになっていただろう。選手たちも彼のことが好きだったみたいだ。ザハが彼のことを本当に好意的に語っていて、解任された時に悲しんでいたのを覚えているよ。



・彼は時々かなり厳しく扱われていたよね。決勝、しかも決勝だぞ!そこで得点した後に「少し踊った」だけで、我々に対してあそこまで過剰に反応されたのは本当にかわいそうだった。



・サッカー界で特別好かれていたわけではないと思う。選手の妻と寝たなんて噂もたくさんあったし、みんな彼を笑いものにするチャンスを狙っていたんだろうね。



・坊主頭のルーニーが私の理由だった。私が初めて見た試合で、彼は右に左に人を蹴り飛ばしていたんだ。



・クラブを応援し始める理由としては面白すぎるだろ。



・海外のチームを応援する理由としては、今まで見た中で最も理解できるし、尊敬できる理由の一つだ。



・きっと彼はフランス代表も応援しているんだろうな。



・これは尊敬に値する。本物のファンだ。



・私が初めてマドリードを知ったのは、W杯での活躍によるロナウド(R9)の熱狂的なブームからだった。でもチームを好きになった理由は、私が初代PSのサッカーゲームが下手すぎて、カシージャスに何度も救われたからなんだ。



ニューカッスル周辺にホンダの工場がなかったっけ?何か関係があったような気がするけど。



・それは川を挟んだサンダーランドにある日産の巨大な工場の間違いじゃないか?



・サッカーの魂は死んでいないな。



・笑える。私が見に行った数少ないハル・シティの試合の時のことだ。私はハルのすぐ外で生まれ育った(幸運なことにね)んだけど、当時の彼氏の父親が接待用のボックス席を持っていて、チケットをもらったんだよね。