🔴⚪️ 優勝へ足踏み 🏴
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 12, 2026
首位アーセナル、2位マンチェスター・シティとの勝ち点差が「4」に…
後半にマドゥエケの先制ヘッドで試合を動かしたアーセナルだが、ブレントフォードがルイス=ポッターの一発でドローに持ち込む。
ブレントフォード 1-1 アーセナル pic.twitter.com/Pq09YaImq8
・私のチームは降格するかもしれないけど、こいつら宿敵が負けるのを見るのが本当に一番の喜びだ。(トッテナムファン)
・↑来週のノースロンドンダービーでは、全力でお前たち(トッテナム)を応援するよ。
・もし次のウルブス戦とスパーズ戦でさらに勝ち点を落としたら、どんな騒ぎになるか想像してみて。笑える。
・おい、何だって。
・また始まったぞ。オレオレ。
・絶望したくないし、まだやれると思っているけど、もうこんな馬鹿げたことが毎年続くのは耐えられない。
・アディショナルタイム、ティンバーが猛烈に駆け上がってマルティネッリにパス。ワントラップしてからのシュートは、飛び出してきたキーパーに簡単に防がれた。ふざけるな。
・これは素晴らしいニュースだ。
・前線に才能のある選手は多いけど、ハフェルツにかなり依存しているように見える。彼が復帰した数試合は調子が良かったのに、いなくなるとまた怪しくなる。
・チアゴはハットトリックしててもおかしくなかった。
・今シーズン、トーマス・フランクの評価がどれだけ下がったか気になる。スパーズを16位まで引き下げて解任されたのに、ブレントフォードは彼がいなくなってからの方が調子がいい。
・↑ビッグクラブからの評価は下がるだろうな。独自のアイデンティティが見えにくいし。でも、ブレントフォードが成功し続けているのは彼の手腕だと思う。昇格以来プレミアで生き残るだけでなく、中位の常連になったのはおとぎ話みたいだ。彼が無能なら崩壊していただろうし、後任に良い状態を引き継いだんだ。パレスやフォレストなら素晴らしいだろうけど、ビッグ6に何をもたらすかは疑問だ。
・↑彼はブレントフォードの基礎を作った。選手を獲得したり、アカデミーから引き上げたりしたのは彼だろう。
・↑公平に言えば、基礎は彼が監督になる前からあった。リーグ1時代、低予算でプレミアまで昇格した頃からだ。経験のない監督を雇って成功し、その監督が去ってもまた経験のない監督を雇って成功するサイクルの繰り返し。監督個人の能力というより、ブレントフォードの組織構造が優れている証拠だと思う。
・自分が去った後の方が組織が強く見えるっていうのは、あまり良い印象ではないよな。
・才能を見出したのはフランクじゃなくてクラブだ。ウィサとエンベウモで40ゴール分を補強して、以前と変わらず好調なんだから。
・単純な比較はできないけど、ラニエリが優勝したからといってナイジェル・ピアソンがダメな監督だったとは言えないだろう。今のチームが良くなったからといって、フランクの功績を無効にはできないと思う。
・彼は良いコーチではあるが、選手獲得に大きな影響力があったとは思えない。ブレントフォードはデータ重視の補強で有名だし、数年前からマネーボール的なプロジェクトだったから。
・怪我人の影響が出始めてる。こういう時に選手層の厚さが必要になるんだ。
・ついに始まった。
・ああ、完全に始まってる。
・アーセナルがセットプレーの攻撃は得意なのに、自分たちの守備では苦戦しているのは皮肉だ。ラヤが文句を言っていたのは、アーセナルがいつもやってることじゃないか。
・80分頃のラヤのダイブは笑った。誰にも触られてないのに。
・引っ張られてただろ。審判の気を引くために倒れたんだろうけど、前のコーナーキックでも動きを妨害されてたし。
・最高だな。
・私はスパーズファンだから偏っているけど、これこそ彼らのやり方だ。時間稼ぎやセットプレーでの小突き合いに文句を言う。まあ、自分たちには有利に働くんだろうけど、アルテタが自分の「汚い戦術」を逆に使われてうろたえているのを見るのは本当に不快だ。
・今シーズンが終わったら、コーナーキックのルールを見直してほしい。アーセナルはペナルティエリア内でラグビーのようなタックルをしてキーパーを威圧しているのに、審判はそれを見逃している。数少ないゴールのほとんどがそんな反則紛いのプレーからだ。
・アルテタが、相手のスローインが長すぎると文句を言っていたのを覚えている。「黙れ、お前は毎週ベン・ホワイトが90秒かけてスローインするのを見てるだろ」と思った。嫌な奴だ。
・正直、自意識過剰で何にでも文句をつける奴らばかりのチームだ。ペップがリーグ優勝するのを応援する日が来るなんて思わなかったけど、今はそんな気分だ。
・自滅。
・9差が6になり、今は4差。また繰り返されるのか。
・ノースロンドンの雰囲気は自信から警戒心へと変わりつつある。かつては威風堂々とした優勝争いだったのが、今は少し神経質なエッジが効いている。
・これだから誰もアーセナルに勝ってほしくないんだ。不快な奴らめ。
・私はプレミアでは中立で、アーセナルのファンも選手も嫌いじゃない。でも、彼らのプレースタイルが本当に嫌いだ。それだけでシティを応援したくなる。
・アーセナルはバッファロー・ビルズ(勝負どころで負けるチーム)の再来だな。
・正直、ブレントフォードが勝つべくして勝った試合だった。ところで、なぜみんなアーセナルが自滅していると言うんだ。4点リードはまだ余裕があるし、シティだって勝ち点を落とす。4年前のシティとは違うんだ。
・みんな彼らを煽りたいのもあるけど、毎年2月か3月になるとふらついて優勝争いから脱落するのがパターン化しているからだ。ベンゲル時代からの過去のシーズンを見てみな。驚くほど一貫して同じことをしてる。
・そろそろ(シティの)115件の違反を勝ち点減点に変える時だ。
・勝ち点4の差は気が気じゃないよ。たった1週間の不調ですべてが終わる。
・直近6試合のうち4試合で勝ち点を落としているからだよ。
・彼らはネット上のアーセナルファンを釣ってイライラさせたいだけ。ブレントフォードは良いチームだし、ホームでの記録もしっかりしている。シティ以外では残り日程で2番目に難しいアウェイ戦だったはずだ。優勝争いにおいて良い結果ではないが、惨事というほどでもない。自ら厳しくしてはいるが、シティが完璧だとも思えないし、どこかで勝ち点2を取り戻すチャンスはあるはずだ。
・アーセナルはシティとのアウェイ戦を残しているからな。
・4年前のような圧倒的なシティではないかもしれないが、アーセナルは相変わらずのアーセナルだ。
・エティハドでの直接対決がすべてを決める。シティが勝てば精神的に優位に立って最後まで行くだろう。引き分けかアーセナルが勝てば、そのままトップで終われる。
・チアゴは本当に厄介だ。ディエゴ・コスタのような雰囲気がある。相手にすると恐ろしい選手だ。
・素晴らしい。
・アーセナルとコベントリーは、首位独占を台無しにする方法において同じ脚本に従っている。本当に腹立たしい。
・アーセナルが窒息したとは言わないが、今は喉に食べ物を詰め込んで苦しんでいるように見える。
・自滅以上の言葉を誰か教えてくれ。前も自滅したけど、今回は違う感じがする。お気に入りのクッキーが目の前で砕け散り、不注意でこぼしたコーラの水たまりに溶けていくような感覚だ。終わりの始まりのように感じる。このプロジェクトに延長は許されない。
・脳死してる奴がいるな。シティが負けてアーセナルがリードを広げた途端、お前らは「ずっとアルテタを信じていた」と言うんだろう。
・アーセナルファンはリバプールの不調を馬鹿にしていたくせに、自分たちがシティを倒せなかったら泣き言を言い、今やパニックに陥っている間にシティが調子を取り戻した。シティが噛み合えば、プレミアのタイトルはまた北西部のものだ。アーセナルの自滅が見える。
・アーセナルがシティ相手に0-0の引き分けを狙いにいったくせに、スパーズが自分たちの代わりにシティを倒してくれなかったからと駄々をこねていた時のようだな。厚かましいにもほどがある。