🏆CL優勝の確率
— Madridista 92:48 (@RMCF_Minuto93) February 28, 2026
🏴アーセナル⇨27.4%
🇩🇪バイエルン⇨14.3%
🏴リヴァプール⇨12.8%
🏴シティ⇨10.8%
🇪🇸バルセロナ⇨7.7%
🏴チェルシー⇨6.9%
🏴ニューカッスル⇨4.7%
🇫🇷PSG⇨4.6%
🇪🇸マドリー⇨2.8%
🇵🇹スポルティング⇨2.7%
🇪🇸アトレティコ⇨2%
🏴トッテナム⇨1.2%
ソース @OptaAnalyst #UCL pic.twitter.com/rWPUof7h3R
・準々決勝と比べて、準決勝の勝率がこれほど極端に落ちて、そこから決勝までの確率がほぼ変わらないのはどうして。準々決勝と準決勝の対戦相手を考えれば、むしろ逆になるべきじゃないかな。
・爆笑。PSGじゃなくて私たちが11位であるべきだ。
・バイエルンがなぜこんなに高いんだ。怪我人のことを考慮していないのか。バイエルンの典型的なシーズンといえば、前半戦は絶好調で、チャンピオンズリーグの決勝トーナメントという大事な時期に怪我人祭りが始まるのがお決まりなのに。
・アーセナルとか笑える。
・アーセナルは準決勝まで順調に進んで、そこでバルセロナと当たる可能性が高い。その頃にはバルサは怪我人だらけになってるだろうし。
・なんで私たちが3位なんだよ。
・↑ようやくリーグ戦で安定した結果が出始めて、今シーズンはプレミアよりもチャンピオンズリーグの方が全体的に良いプレーができているからね。でも、この予測の大部分はxG(ゴール期待値)とかの高度な指標に基づいた、現時点からの各ラウンドの対戦相手との兼ね合いなんだろうな。
・こういう予測はいつも少し馬鹿げている。特に多くのチームが優勝確率1〜2%の差に収まっている時はね。単なるシミュレーションなのは分かっているけど、「へえ、シミュレーション上はXが一番楽な道なんだな」って15秒くらい確認する以上の魅力が分からない。 ちなみに、昨シーズンのこの段階でのOptaの予測トップ4は、リヴァプール、バルセロナ、インテル、レアル・マドリードだった。
・レアル・マドリード対ボデ(・グリムト)の対戦が見てみたかったな。
・チャンピオンズリーグの勝者はアタランタだよ。15位で終わったんだから。
・チェルシーなら95%は余裕だと思ってた。
・こんなの何の意味もない。 スポーツの世界では、たった一つの出来事がチームの軌道を根底から変えてしまうものだ。
・降格の危機とチャンピオンズリーグ優勝の可能性が同時にあるってこと。いや、それは。
・アーセナルは決勝にすら進めないよ。
・今回のドローは正気とは思えない。あまりにも偏りすぎている。
・16個のボウルにエサを入れて、猫がどのボウルから食べるか選ばせたほうがいい。 たぶんその方が正確なチャンピオンズリーグ優勝予想になるよ。
・彼らは本当にマドリードを過小評価しているのか。またか。
・ドイツリーグはあまり追えていないんだけど、レヴァークーゼン相手に突破率85%っていうのはちょっと異常に見えるな。彼らはそんなにひどく落ちぶれてしまったのか。
・↑Optaのモデルでは、私たちが断トツで最強のチームだと思われている。私たちとシティやバイエルン(欧州2位と3位)との差は、彼らとチェルシー(欧州7位)との差と同じくらい大きいんだ。
・今シーズンの前に多くの選手が去って、基本的にはチーム全体を刷新したんだ。だからすごく不安定。才能のある選手はいるし、調子が良い日はまともに見えることもある。でも、このチームが成長するには時間が必要だというのが見て取れるよ。プレスに苦戦しているし、かなりお粗末な試合も何度かあった。どうにかチャンピオンズリーグのベスト16とカップ戦の準決勝まで残ったけど、たぶん私たちの旅はそこで終わりだ。またチャンピオンズリーグの出場権を得られるように、少しの希望は持っているけどね。 アーセナルが本命なのは明らかだ。