メッシ選手、ホワイトハウスを訪問 トランプ大統領に記念ボール贈る https://t.co/Rb5SsbV8vQ
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 6, 2026
サッカーの世界的スーパースター、リオネル・メッシ選手が所属する米プロリーグMLSのマイアミが5日、ホワイトハウスを訪問してトランプ大統領と面会をした。
・トランプがイランでの軍事作戦について発言。メッシとスアレスが背後で拍手。
・サッカーチームを後ろに立たせて、なぜこんな話をし始めたんだ。
・↑ほとんどがエゴだろうな。あとサッカーの知識がゼロだから。
・トランスジェンダーのアスリートの話を持ち出さなかったのが驚きだ。
・驚くことに、彼がこれをやったのは初めてじゃない。去年もクラブワールドカップの時にユベントスをホワイトハウスに招待して、イランに対する軍事作戦の話をしていた。マッケニーとウェアが、彼の後ろで外交政策について話している間、気まずそうに立っていた光景が今でも頭から離れない。
・お前らが何と言おうと、彼らのこの態度は恥ずべきことだ。
・一言も聞いていなかったんだろうけど、そもそも姿を現すこと自体がかなり不名誉だ。
・メッシこそが史上最高(GOAT)だ。
・スポーツウォッシングを語る時、アメリカのことが話題に上がることは決してないな。
・ほとんどの人は(少なくともこのアプリやインスタグラムでは)トランプがこの大会に深く関わろうとしているのを満場一致で嫌っているように感じるけど、違うか。
・↑みんなトランプのことは100くらいの(妥当な)理由で嫌っているけど、シティやニューカッスル、PSGとかのスポーツウォッシングの話になると、アラブ人のオーナーのことばかり言われてアメリカ人オーナーのことは言われないんだ。
・↑アメリカ人オーナーは、外から知る限りひどい人間が多いけど、それでも民間人であって政府所有の投資ファンドじゃない。サウジの公共投資基金(PIF)がニューカッスルを買収するのとはわけが違う。ただ、FIFAがトランプに平和賞を与えるのは完全にスポーツウォッシングだし、みんなそれを批判している。
・↑政府の支援を受けていないからだ。そんなの別に難しい話じゃないだろう。
・↑つまり君はスポーツウォッシングの意味を理解していないってことか。
・↑スポーツウォッシングに関して言えば、西側諸国のことが語られることはない。イギリスやフランスの新植民地主義や、トルコのジェノサイド否定については誰も言及しないな。
・クリスティアーノがあれだけ叩かれたのに、ここでメッシを擁護している奴らがいるのは狂っている。
・↑メッシはネタニヤフと一緒に写っている写真もある。
・↑どちらも英雄には見えないけど、ロナウドは賞賛の気持ちから自らそこへ行ったのに対し、メッシは単にチームと一緒にそこにいるだけだという点は重要だ。
・↑クリスティアーノは、彼と同じように「ノー」と言わせない誰かが就任するまで訪問できなかったんだよ。
・↑おい、彼はメッシだぞ。出席を拒否したり、トランプとの握手を避けたり、拍手をしないことだって簡単にできたはずだ。クリスティアーノも含めて、こういう奴らを偶像化すべきじゃないもう一つの理由だ。
・トランプがあらゆる場所に現れ始めている。サッカーくらいは平穏に観られると思っていたけど、この一年で彼がここにも入り込んできたことが分かった。ひどい考えを持ったひどい男だ。インター・マイアミがレイプ魔で人種差別主義者の小児性愛者の後ろに立っているなんて最悪だ。あのロバが世界にしてきたすべての悪行が今すぐ止まりますように。
・プレイヤーとしてのメッシは大ファンだが、一人の人間としては誠実さに欠ける。スポーツウォッシングの顔になることを厭わず、残虐行為に対して声を上げず、人種差別主義者やホモフォビアと付き合っている。サッカー選手は良いロールモデルではない。ボールを上手く蹴れるからといって、尊敬すべき人間だということにはならない。
・デビッド・ベッカムも来ていたのか?
・↑彼は昨日の夜、息子のコンサートに出席するためにマンチェスターにいたよ。
・メッシなら、大統領が労働者による生産手段の奪取を発表していても拍手しているだろうな。彼は何に対しても関心がないんだ。
・↑いい大人の男を乳児みたいに扱うのはもういいよ。
・トランプは政治とは関係ないイベントでも政治についてとりとめもなく話すことで知られているし、みんなが何かに対して拍手していれば、特に大統領の隣に立っていれば、つられてやってしまうものだ。彼にどうしろって言うんだ。