THE 2026 FIFA WORLD CUP GROUPS ARE SET 🔒
— FOX Sports (@FOXSports) April 1, 2026
Which group are you most excited to watch? 🌎🏆 pic.twitter.com/xuUHbUnpmt
・グループFは予測不能になるだろうな。
・↑日本が1位で突破して、2位はスウェーデンかオランダになると思う。でも、ここが断トツで一番タフなグループだ。
・グループC、F、I、Kが面白いグループとして目立っている。特にFとIだ。
・↑グループFには同意する。オランダにとっては楽勝のはずなんだが、監督のせいで完全にダメになってるからな。
・↑日本がグループ首位になっても驚かない。彼らは良いサッカーをするし、ワールドカップのサイクルごとに向上している。今年は上位まで勝ち進む可能性も十分あると思う。
・↑どうだろうな。スウェーデンはいつもグループステージで良い成績を残すし、堅実な選手も揃っているから、間違いなくサプライズを起こせる。
・↑むしろ日本が首位にならない方が驚きだ。オランダの選手層を考えれば衝撃的だけど、私にとっては日本がこのグループで最強のチームに見える。
・↑みんなチュニジアを過小評価しすぎだ。彼らは良い守備のサッカーをするぞ。
・グループがすごく混ざり合っているのがいいな。ほとんどのグループに4つの異なる大陸のチームが入っている。これは最高だ。
・これだけ多くの「新しい」顔ぶれが見られるのは本当にワクワクする。初めて出場する文字通りの新顔もいれば、私のような20代半ばの人間が今まで一度もワールドカップで見たことがないチームもたくさんある。グループステージは強豪にとってミスが許されるし、相手も少し「楽」になったから突破しやすくなったかもしれないけど、ドラマは3位争いに移るだろうから、それも確実に面白くなる。新しいベスト32も楽しみだ。
・12グループもあるなんて正直正気の沙汰じゃない。内容が薄くなりすぎるんじゃないかな。
・↑そうは思わない。今日という日が、どんな国でも強豪に挑んで勝てる、あるいは互角に渡り合えることを証明してくれた。
・グループJは、あああああああああああああ。
・イタリア、ナイジェリア、チリがグループLにいないのが驚きだ。
・↑カメルーンが入れば完璧だけど、アフリカ勢は1つのグループに1チームまでなのかな。
・↑グループを完成させるならコスタリカだろうな。北中米カリブ海勢が1つは必要だし、出場すべきだったのに逃したアジア勢は思いつかないから。
・↑欧州勢は2チームまで許されているから、デンマークもあり得る。
・↑確かに。
・グループの最後の1枠は、間違いなく我々(デンマーク)であるべきだ。3回も「マッチポイント」があったのに、ベラルーシ戦の引き分け1つしか取れなかったんだからな。
・グループを完成させるためにペルーを追加してもいい。予選の間、ペルーとチリはどうしてあんなにひどかったんだ。
・↑ペルーは過去11大会中、1回しか予選を突破していない。
・↑チリは史上最高の世代がいたのに、その後の世代が本当にひどいんだ。
・↑チリの黄金世代は奇跡だった。彼らの後、サッカー協会は実質的に若手の大会を潰してしまったんだ。クラブは若手に投資するインセンティブがないし、その結果がこれだ。
・アイメン・フセインがいるグループIで、エムバペとハーランドが「2番目に優れたストライカー」を目指して激しい争いをしているな。
・参加枠を210チームに広げたとしても、211チームのうち予選落ちする1チームがどこか、私は分かっている。
・↑我々アイルランドも、いい勝負をすると思う。
・↑ブルガリアがチャットに参加しました。「呼んだか?」
・いや、レブロフが監督を続けるならウクライナだろうな。彼は辞めるつもりはないと言っているし。
・じゃあ私たち(インド)も仲間に入れてくれ。
・この12時間の試合結果を見れば、ワールドカップがこの競技、あるいは他のどんなスポーツよりも偉大である理由が分かる。私は、ボスニアの公営住宅でフレアが焚かれるのを見て一日を始め、イラクのゴールキーパーが涙ながらにゴールから去っていくのを見て一日を終えた。色々言われるけど、ワールドカップにはそれだけの価値がある。
・↑ファンじゃない人でも直感的に理解できるのは、これとオリンピックだけだと思う。すごくシンプルで意味があって、決して驚きを欠かさない。
・↑アメリカのような国ではオリンピックも似たような感じだと思うけど、イギリスではオリンピックを熱心に追っている人をあまり知らないな。100メートル決勝とか特定のイベントだけ見る感じ。それ以外はあまり大きな関心はない。
・↑オリンピックは、暇な時に夜にテレビで見るものっていう感じがする。わざわざ集まって見るほどではないかな。それでも街中では話題になるし、メダリストは称賛されるけど。色んな競技があるけど、国によってお気に入りの競技があるんだ。金メダルの重みも国によって違う。似ている点は、それが最高の舞台で、いつも語るべきストーリーがあることだな。
・↑それには同意できないな。イギリスでもオリンピックへの関心はかなり高いと思う。みんな魔法にかかったように新しい競技を発見して熱中するんだ(サッカーが再開した瞬間に忘れるけど)。でも、もっと包括的で、国籍に関係なくアスリートの能力に感動したり熱中したりする傾向がある。ただ、イギリスのサッカー文化には何ものも及ばないだろうな。他の競技でもっと成功していてもね。
・↑間違いない。夕食を食べながらテレビをつけて、どんな競技でもやっているのを見るのは好きだ。普段テレビでやってるくだらない番組よりずっとマシだから。
・イラク戦のスタジアムにいたけど、本当にワールドカップの感動に匹敵するものなんて他にない。
・この休暇中は本当に退屈で、イタリア対ボスニア戦を見ようと思った時、「私、どうかしてたのかな?」って自分に問いかけた。でも、これ最高に面白いな。
・2年前のチャンピオンズリーグでどこが勝ったか、2016年のユーロでどこが勝ったかさえ覚えていないけど、20年前のワールドカップでどこが勝ったかは覚えている。ワールドカップはそれほど重要なんだ。でも、新しいフォーマットがワールドカップの評判を落とすのか、それとももっと良くなるのか、みんな気になっている大きな懸念点はある。
・イタリアとアイルランドが敗退して、ニューヨークは今、食事どころじゃないな。
・↑ハイチのファンはあそこで盛り上がるだろうけどね。
・↑ニューヨークにハイチ人はたくさんいるのか。彼らにとっては嬉しいことだ。
・↑ニューヨークには、ほぼすべての移民コミュニティが比較的大きな規模で存在しているんだ。
・↑ニューヨークが世界最高の都市だと言われる理由はそこにあると思う。移民が多いから食べ物の種類が最高だし、主要なスポーツも全部あって、文化も素晴らしい。それに世界の金融の中心地だ。イタリア料理はイタリアの方がいいし、日本料理は日本の方がいいだろうけど、これだけ多くの異なる料理が揃っている場所が他にあるだろうか。
・ニューヨークは大好きだけど、唯一の不満はメキシコ料理がロサンゼルスほど美味しくないことだ。
・↑正直言って正論だ。ニューヨークに住んでいる親友も、唯一の不満はそれだと言っていた。
・食べ物の質をあまり低く評価したくないな。正しい場所を探せば、移民や一世、あるいは何世代も受け継がれてきた家庭のレシピによる、その文化を祝う料理が食べられるから。
・↑そう、ニューヨークの食べ物の質は素晴らしいと思う。ただ、特定の料理に関しては他の方がいい場合もあるってことだ。でも、質と種類の両方を兼ね備えているのは、ロンドンを除けばニューヨークくらいじゃないかな。
・25歳の時には世界最高の都市だな。
・主要なスポーツが全部だって。
・ニューヨーク。半年間だけ過ごすには最高の場所だけど、それ以上はいらない。超金持ちなら別だけど。
・ロンドンも同じだ。野球がクリケットに、アメフトがラグビーに代わるだけ。演劇も食べ物の質も種類も同じくらい素晴らしいし、世界で2番目に重要な金融の中心地だ。ロンドンの大きな利点は、歩きやすくて緑が多く、公共交通機関が優れていることだ。冬は穏やかで夏は涼しく、気温もそれほど辛くない。
・正直なところ、文化や民族の多様性ではトロントの方が勝っていると思う。
・ロンドンもそうだと思う。
・そうだね、私もその一人だ。
・不法入国管理(ICE)「いい話だな」
・ニューヨークに住むイタリア系アメリカ人の同僚がちょうどその話をしていた。彼はアメリカ代表の試合は見ず、イタリアの試合しか見ないんだ。イタリアとアイルランドのチームはニューヨークに来ないけど、メキシコ、ブラジル、エクアドル、コロンビア、ハイチ、エジプト、韓国、ドイツ、ポーランドのチームがいる。だから彼らは十分楽しめるよ。
・セントルイスも盛り上がっているよ。
・↑アメリカ最大のボスニア人コミュニティが、よりによってあんな場所に生まれたのは面白いな。
・メットライフ・スタジアムでのドイツ戦、エクアドルのファンは大喜びだろうな。心配はいらない。
・韓国が出場したからベイサイドに行くといい。
・どうして。理解できなかった。
・↑ニューヨークは、イタリア系とアイルランド系アメリカ人の人口が非常に多いことで有名なんだ。
・↑なるほど、納得した。
・ニューヨークで白人の家系として最も多いのがイタリア系とアイルランド系なんだ。多くの人がイタリア系、アイルランド系アメリカ人としてのアイデンティティを持っていて、両チームともあそこでは絶大な支持を得ただろう。
・↑ああ分かった、納得。
・アメリカ人と彼らの「人種」ときたら。
・ニューヨークには、自分の家系が2%だと知って、イタリア人やアイルランド人のふりをするアメリカ人がたくさんいる。
・過酷な21試合の予選を終えて、ついにやった。ようやくやり遂げたんだ。
・↑21試合の内訳。 2次予選で6試合。 3次予選で10試合。 4次予選で2試合。 5次予選で2試合。 そして大陸間プレーオフで1試合だ。
・↑UAEとホーム・アンド・アウェーで戦ったから、ボリビア戦を含めて21試合だ。
・↑ああ、そうだった。ありがとう。
・イラクの予選キャンペーンは、文字通りDOOMのミームみたいに悪魔をなぎ倒していく感じだったな。
・おめでとう。あなたのチームが予選やモンテレイにたどり着くまでに経験したことを考えると、ここに来られて本当に嬉しい。
・前回のラウンドでも予選突破の機会を奪われた。
・デンマークが予選落ちして、監督を解任した後にスウェーデンが突破するなんて(笑)。
・↑そういうこともある。理由は。魔法使いポッターに感謝するしかないな。
・イタリアにとっては厳しいドローだ。
・↑いや、彼らにはホームの利点があるから、間違いなく有利に働くだろう。
・グループステージではかなりの実力差が出る試合もあるだろうけど、ベスト32からはかなり面白くなるはずだ。
・↑ベスト32では「バスを置く(守備を固める)」チームが増えるだろうね。
・グループAとBは、ホスト国にとってかなり厳しそうだ。
・↑「死のグループ」ならぬ「生のグループ」だな。
・グループDもだ。アメリカが突破できない可能性が高い。
・グループDもだ。アメリカのプレーはあまりにも情けない。
・グループAはメキシコにとってかなり勝機があるように見える。韓国はコートジボワールのBチームに4対0で負けたし、南アフリカはアフリカ勢の中でも弱い方だ。チェコはおそらく今大会で最も弱い欧州勢だろう。
・↑南アフリカは、実際にはアフリカ・ネイションズカップ出場組の中で最も過小評価されているチームだと思う。
・試合中ずっと何もしていなかったチェコに、昨夜どうして勝てなかったのか未だに分からない。
・↑20年、それが運命だったんだ。まあ、君たちの方がいいチームだったのは間違いない。でも、それがサッカーだ。子供の頃からこれを待っていたけど、次に行けるのはまた20年後かもしれないな。君たちの方がチャンスはあるよ。
・特にグループBだ。ワールドカップ史上最弱のグループじゃないか。
・↑もしボスニアがイタリア戦のようなプレーをすれば、突破できる。スイスにはグラニト・ジャカがいるし、彼はスイスのユニフォームを着るとロイ・キーンのようになる。
・↑相手が前半にレッドカードを貰ってくれれば助かるだろうね。
・↑もちろん。それに彼らはドンナルンマのひどいゴールキックを突いた。とはいえ、ボスニアは前半からイタリアにシュートを浴びせていたよ。
・アメリカ代表について考えている。単独開催じゃないことが、アメリカ代表にさらなるプレッシャーを与えるかもしれない。グループステージ敗退なんてことになれば、それだけで不名誉だ(ファンは何年もこの自国開催のワールドカップについて話してきたんだから)。でも、カナダとメキシコが勝ち進む中で、自国開催なのにアメリカだけが脱落するなんてことになったら、それはもう別次元の屈辱だ。