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海外「ついにこの時が」アーセナルの22シーズンぶりのプレミア制覇に海外大騒ぎ!(海外の反応)

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 ・アーセナルファンとして、私は望んでいたし、信じていた。だけど、なんてこった、私の脳はまだこれを処理しきれていないみたいだ。日曜日が待ちきれない。そうすればきっと。



・とんでもない偉業だ。完全にそれに見合う成果だよ。最初の2年間の悪い時期があったにもかかわらず、クラブがアルテタを支持し続けたことを本当に嬉しく思う。彼は今、羨むほどのベンチの強さを備えた素晴らしいチームを作り上げた。医療スタッフが頻繁な怪我を止める方法を見つければ、このチームの可能性は無限大だ。これが、アルテタが我々にもたらす多くの大きなタイトルや偉業の最初のものであることを願おう。



・史上最低のチャンピオンだ。ひどいチーム、ひどいスタイル、ひどい監督、ひどいファン。おめでとう。



・なんてこった、彼らはついにやり遂げた。 



・シティサポーターの同僚に、私の手から直接ミネラルウォーターのボトルを届けるところだ。




・世界の終わりが近づいている。



・我々はついにやり遂げた。激しいシーズンを戦い抜いたマン・シティにお祝いを言いたい。もし王座を奪うために倒したいクラブが他にあるとしたら、それは彼らだった。



・もし彼らがチャンピオンズリーグも優勝したら、どんな光景になるのか想像もつかない。



・アーセナルがリーグ優勝するのを本当に本当に見たくなかった。だけどそれを差し引いても、今シーズンは本当に質の低いプレミアリーグのシーズンだった。ロングスローにセットプレー。何かを変えなければならない。あと、彼らは今年、審判の判定に信じられないほど恵まれていたのは否定できないと思う。しかし、彼らが今年最も一貫性のあったチームだったことも同様に否定できない。これが現時点で私が振り絞れる精一杯の謙虚さだ。来年はもっと良くなることを願おう。



・アーセナルのボトル(やらかし)の画像を持っていたマン・シティのファンはどこへ行ったんだ。



・考えてみれば、シティの見事な自滅(やらかし)だったな。1ヶ月前にはタイトルが彼らの手の中にあったのに、ボーンマスとエヴァートンを相手に勝ち点4を落としたんだ。本物のやらかしだよ。



・ここ数年、この選手たちをずっと誇りに思ってきたけれど、彼らがついに自分自身を誇れるようになって本当に嬉しい。



・彼らにおめでとうと言いたい。私が若くて、まだユナイテッドのファンになりたてだった頃に彼らの優勝を見た。当時のあの試合、あのライバル関係、そして無敗優勝。ここまで長い道のりだった。彼らがやり遂げられて本当に嬉しい。チャンピオンズリーグのタイトルも彼らのものになることを願っている。



・グッジョブ、PGMOL(審判統括団体)。



・プレミアリーグを制したアーセナルに心からの敬意を。彼ら、そしてこの偉業を目撃することができたすべてのアーセナルファンにおめでとうと言いたい。なんて日だ。

 



・あの忌々しい電球の作戦がうまくいったんだな。



・時にはひどいフットボールスタイルが勝つこともある。



・6年間楽しませてもらったし、良い時間を過ごせたよ。アーセナル、おめでとう。



・気分を晴らすために、これから3つのことが起こる必要がある。スパーズが降格し、チェルシーが欧州カップ戦を逃し、リヴァプールがチャンピオンズリーグ出場を逃すことだ。



・彼らのことを嬉しく思う。ファン全員が盛大に祝えるように。おめでとう。



・不愉快なクラブだしクソ野郎ばかりだ、ざまあみろ。



・おめでとう、ガナーズ。君たちはすべてに耐え抜き、歴史的なプレッシャーの中で紙一重のところを勝ち取った。正気な人間なら誰も君たちの価値を疑うことはできない。私はマンチェスター・ユナイテッドを応援しているが、私の父がアーセナルを応援していて、私も小さな子供の頃は彼らを応援し始めたから、個人的に少し幸せを感じずにはいられない。父はもういないけれど、今夜はそういう瞬間にいつも好んでやっていたように、足を伸ばして笑顔で背もたれに寄りかかっているに違いない。あと、アルテタはチャンピオンシップマネージャー2001/2002で私が最初に気に入った選手の一人だった(パス精度20、これ以上何を望む。)。それ以来彼には親近感を持っているんだ。長く、存分に祝ってくれ。そして次のシーズンには、あのライバル関係を本当に復活させたいと思っている。



・私は中立のファンだ。どこのイングランドのクラブも応援していないし、トップクラブのほとんどが嫌いだけど、アーセナルが優勝することはリーグにとって、そしてシティ一強よりも全体的なエンターテインメントや予測不可能性の観点から見て良いことだ。アーセナルが自滅するのが面白いのは分かるけれど、一部の中立ファンがなぜシティという最も退屈な選択肢をアーセナルよりも熱心に応援していたのかが本当に理解できない。



・今夜はPGMOL(審判統括団体)のオフィスでパーティーが開かれるだろうな。



・彼らのことを嬉しく思う。ついにそれが起こったんだ、彼らにはその資格がある。唯一悲しいのは、それがソファーの上(他戦の結果)で決まったことだ。その瞬間にピッチで祝う姿を見たかった。願わくば、みんなで集まって試合を観戦していて、その映像がすぐに公開されるといいのだけど。



・ものすごく嬉しい、なんてことだ。



・ネタにされる暗黒時代を耐え抜いた。ムスタフィ、シャマフ、スクラチを応援していたんだ。本当に嬉しい。



・少なくともエゼのことは嬉しく思う。素晴らしい選手だ。



・正直、アルテタのことは嬉しく思う。



・最悪だ。これで私に残された楽しみはスパーズが降格することだけになった。 



・なんて旅だ。いつか孫たちに、自分はムスタフィやデンチ、そして4位の時代を生き抜いたんだと幸せな気持ちで話すことができる。



・ありがとう、アルテタ。これは美しい感情だ。私はどんな試合でも監督を批判して煙たがられるタイプだけど、我々はついに22年の重みを取り除いた。我々を勝たせてくれてありがとう。エミレーツ・スタジアムに最初のチャンピオンシップをもたらしてくれてありがとう。ついにここが我が家のように感じられる。