Quite possibly the most unusual sponsorship at this World Cup. 🤔
— REFSIX (@refsix) June 18, 2026
Rexona — a global deodorant brand and official FIFA World Cup partner — have their logo on the 4th official’s substitution boards. But look closer… it’s right under the arms.
That’s right. Every time the board… pic.twitter.com/Xctu97iAFL
「おそらく今大会のワールドカップで最も風変わりなスポンサーシップ。 世界的な制汗剤ブランドであり、FIFAワールドカップのオフィシャルパートナーでもある「レクソーナ」が、第4審判の選手交代ボードにロゴを掲載しています。しかし、よく見てください……ちょうど「脇の下」の位置にあるのです。 そう、その通り。ボードが掲げられるたびに、第4審判の脇の下からレクソーナのロゴがチラリと現れます。制汗剤ブランド。脇の下という配置。フットボール最高峰の舞台で。 クレイジーか、それとも天才か?」
・これはまったく見事なマーケティング戦略だ。
・前立腺がんのコミュニティが選手のボールにロゴを配置していたことを思い出す。
・ナイキのロゴみたいに見える。
・次はレクソナのスタッフがサイドラインに常駐して、すべての選手の脇の下のにおいを嗅ぎ、ルールに従っているか確認することになりそうだ。
・そのうち審判が別のロールオンのブランドを使ったという理由で出場停止処分を受けそうだな。
・笑えるけれど、素晴らしいマーケティングだ。
・クレイジーだし天才的だ。
・私たちは何もない海岸のさざ波のように離れていくから。
・レクソナは以前シールドという名前だった。
・そうだな、もし脇の汗が見えなければ、完全に効果があるということだ。
・クレイジーな天才だ。
・天才的だ。広告の分野では初の試みじゃないかな。
・確かにそうだな、彼らはデオドラントだから。
・ブランドの配置について話そう。
・完全に天才だ。
・天才。
・これで私たちは急いでレクソナやシュアを買いに行かなければならないのか。こんなくだらないものに騙されるなんて物好きな人たちだ。
・見事だ。
・つまり、理にかなっているということだ。ボードを持って腕を上げるのだから、良いにおいがしなければならない。
・でも、このボードを持っているのは白人以外の人ばかりだ。
・もし効果がなければ製品の大きな失敗だし、効果があれば天才的な動きだ。
・見事だ。
・いかにもアメリカ人らしい。
・代表チームがユニフォームにスポンサーを入れられないのだから、審判のシャツにも絶対に生かすべきではない。試合、選手、監督、そしてファンのためのものであり、審判は昔のようにできるだけ目立たないようにすべきだ。審判のためでも、FIFAのためでも、IFABのためでもなく、試合が何を求めているか、そして試合そのもののためのものだ。審判はできるだけ目立たずに試合を進行するためにいるだけじゃないかな。