⚽️ワールドカップ⚽️
— サッカーダイジェスト (@weeklysd) July 8, 2026
「パラグアイを甘くみないで」エムバペを巻き込む騒動は泥沼化の様相。不適切な投稿を認めたアマリージャ議員が警告「ここではロナウジーニョを逮捕した」【W杯】https://t.co/6CxEJ0hVB5 pic.twitter.com/BBxWlP8D2F
・パラグアイの議員が予想以上に暴走してて笑う。
・ロナウジーニョの偽造パスポート事件をここで引き合いに出すのは卑怯すぎるだろ。
・↑あの事件は本当に意味不明だったな、急に思い出させてくれてありがとう。
・差別発言の内容が信じられないほどストレートすぎて、2026年の現代とは思えないレベルの暴言で普通にドン引きした。
・自分を解体して新しい自分を構築中だから辛抱してほしいって言い訳は新しすぎて草。
・ジェンダー暴力で訴えるとか言い出した瞬間、完全にファンタジーの世界に入ったな。
・フランス代表をアフリカの植民地扱いするのはネットのトロールがよくやるやつだけど、国会議員が公式に言うのはまずいだろ。
・エムバペはサッカーだけじゃなくてピッチ外でも常に何かの戦いに巻き込まれてて本当に忙しい男だな。
・良くも悪くもこれはパラグアイのためにやったことっていうセリフ、完全に悪役のそれなんだよな。
・パラグアイを甘く見るなと言いつつ、自国がロナウジーニョを逮捕した物騒な国だってアピールしてるの自虐ギャグか何かか。
・この議員のせいでパラグアイ全体のイメージが悪くなるの、真面目に戦ったパラグアイの選手たちが一番かわいそうだと思う。
・ココナッツうんぬんのくだりはあまりにも差別的すぎて、どんな言い訳をしても擁護のしようがない。
・↑それな、久しぶりにこんな直球の差別発言を見た気がする。
・フランスの司法当局が動いたら、この議員は本当にどうするつもりなんだろう。
・ベルサイユ広場にいるアフリカ人への限定的な謝罪というパワーワードに頭が追いつかない。
・サッカーの試合の負け惜しみにしてはスケールが大きすぎて、もう何が目的なのか分からなくなってきた。
・エムバペが「手を汚す」って言ったのをパラグアイへの攻撃と捉えるの、被害妄想がちょっと強すぎるんじゃないかな。
・私の国ならこんな発言をした議員は1秒で辞職させられるけど、南米の政治の世界はタフすぎて次元が違う。
・62歳だからアップデート中っていうのは、裏を返せば今までずっとその価値観で生きてきたってことだからな。
・この泥沼劇、ワールドカップのどの試合よりもエンタメとして仕上がってる気がしてきた。
・ロナウジーニョの名前をこんな形で再び聞くことになるとは夢にも思わなかったよ。
・↑彼も今頃ブラジルの自宅でとばっちりを受けて困惑しているだろうな。
・逆ギレしてジェンダー暴力を主張するのは、さすがに無理筋すぎて司法も相手にしないと思う。
・エムバペにフランス市民としての名誉にかけて謝罪を要求するって、どの口が言っているんだ。
・政治家がSNSでトロール化すると手が付けられなくなるのは、世界共通の現象なんだなと実感した。