ワールドサッカーファン 海外の反応

海外の掲示板・SNS・ニュースサイトなどからサッカーに関する海外の反応をまとめています。

スポンサーリンク

海外「14年W杯でコートジボワールを率いた」日本とW杯同組チュニジアの新指揮官に海外大騒ぎ!(海外の反応)

スポンサーリンク




・素晴らしい。サブリ・ラムシはアフリカでの経験も十分だし、ワールドカップでも2014年のブラジル大会でドログバヤヤ・トゥーレジェルヴィーニョといった大スターを擁するコートジボワールを率いた実績がある。仲介人たちが邪魔さえしなければ、ヨーロッパのプロ選手たちと同じ考え方を持っているから、すんなり成功すると思う。サブリは偉大な選手だったし、カリスマ性と強い個性があるからな。



・ユセフ・ズワウィ監督時代、彼がまだ選手だった頃に代表に招集されたことがあったんだ。でも1分も出場機会がないまま予選敗退して、彼はフランスに戻ってフランス代表に招集され、国際的なプレーヤーになった。偉大な選手であり、偉大な指導者だ。



・サブリは1ヶ月もすれば去っていくだろうな。指導者もどきだよ。



・現役時代、自分の国を否定して自分はフランス人だと言い、チュニジア代表でプレーするのを拒否した男だぞ。それを今度はサッカー協会がワールドカップへの切符を与えて称えるなんてな。素晴らしいよ。まあ、せいぜい頑張ってくれ。



・2013年のアフリカネイションズカップチュニジアコートジボワールの試合前の記者会見で、この監督が放った有名な言葉が記録に残っている。サブリ・ラムシチュニジアは私の両親の国だ。それ以上の関係はない」とな。



・勝てばフランス人扱い、負ければチュニジア人扱いされるんだろうな。



・ついに、ハイレベルなサッカーを知っていて経験豊富な人物が来た。技術的にはそこまででもないかもしれないが、チームに良い化学反応を起こせるかもしれない。あとは二重国籍の選手を呼ぶ必要があるな。



・ラムシは引退したばかりで経験もない頃に、ドログバヤヤ・トゥーレのいたコートジボワールを率いたんだ。最高の選択だと思う。



・一番大事なのは、チュニジア人だろうが外国人だろうが、みんなが納得して進むことだ。



・勝てばフランス人、負ければチュニジア人。

 


・連れてくる奴らはみんな頭を丸めて、中身がグアルディオラであるかのように振る舞っているな。



・外国人とチュニジア人を同時に手に入れたようなものだ。



・2013年のチュニジアコートジボワールの時、当時コートジボワールの監督だった彼にある記者が「心はチュニジアにあるのか、それともプロとしての義務がコートジボワールにあるのか」と聞いたんだ。彼は「私はフランス人だ。両親のルーツがチュニジアにあるだけだ」と答えたんだよ。



・アデル・イマームの声で再生されるような「中途半端な」監督だな。



・「蜂から蜜を待つようなものだ」ということわざを思い出すよ。すべてはコントロールされている。



・毎回いろいろ試しているけど、今度こそ期待に応えてくれるといいな。もし監督に知性があって、選手のエネルギーや技術、スピードをうまく配分してピッチを支配できる直感があるなら、役に立たないはずがない。




・体制は何も変わらない。結局チュニジア人の第二助監督が任命されて、その人がスタメンを決めることになるんだ。



・国歌斉唱のとき、彼はガムを噛みながら無関心な顔をして立っているんだろうな。



・ワールドカップに行けるなんて運がいいな。実力というよりは運に恵まれている。



・代表でプレーするように呼ばれた時、彼は断ったんだ。



・2013年のコートジボワールチュニジア戦でチュニジアについて聞かれた時、「両親の国であること以外は知らない」と短く答えた。外国人監督としてのサブリ・ラムシが、何か新しいものをもたらしてくれることを願っているよ。



サブリ・ラムシがシニョールやウーゴ・ブルス、ケイロス、エリック・シェルより優れているっていうのか。あるいはアムータやセクティウィよりも。



・ただの気休めだ。彼を外国人監督と呼べるのか。



・もしワールドカップ出場が決まってなかったら、彼は引き受けていなかっただろうな。もちろん。



チュニジア代表入りを拒否してフランスを選んだ時の、あの正直さと深い帰属意識に対する「ご褒美」というわけか。



・選手として連れてきたのか、それとも監督としてか。現役時代の写真ばかり貼ってあるからな。



・少なくともワールドカップで優勝するためにはね。



・この監督はただの話題作りのためのコンテンツになりそうだな。