🇹🇳 来たる2026W杯で日本代表と激突 🤝
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 16, 2026
チュニジア代表、新指揮官が決定!
中田英寿氏の元同僚であり、2014年W杯でコートジボワール代表を率いて日本を下したラムシ氏が就任。任期は2年半。
・素晴らしい。サブリ・ラムシはアフリカでの経験も十分だし、ワールドカップでも2014年のブラジル大会でドログバやヤヤ・トゥーレ、ジェルヴィーニョといった大スターを擁するコートジボワールを率いた実績がある。仲介人たちが邪魔さえしなければ、ヨーロッパのプロ選手たちと同じ考え方を持っているから、すんなり成功すると思う。サブリは偉大な選手だったし、カリスマ性と強い個性があるからな。
・ユセフ・ズワウィ監督時代、彼がまだ選手だった頃に代表に招集されたことがあったんだ。でも1分も出場機会がないまま予選敗退して、彼はフランスに戻ってフランス代表に招集され、国際的なプレーヤーになった。偉大な選手であり、偉大な指導者だ。
・サブリは1ヶ月もすれば去っていくだろうな。指導者もどきだよ。
・現役時代、自分の国を否定して自分はフランス人だと言い、チュニジア代表でプレーするのを拒否した男だぞ。それを今度はサッカー協会がワールドカップへの切符を与えて称えるなんてな。素晴らしいよ。まあ、せいぜい頑張ってくれ。
・2013年のアフリカネイションズカップ、チュニジア対コートジボワールの試合前の記者会見で、この監督が放った有名な言葉が記録に残っている。サブリ・ラムシ「チュニジアは私の両親の国だ。それ以上の関係はない」とな。
・勝てばフランス人扱い、負ければチュニジア人扱いされるんだろうな。
・ついに、ハイレベルなサッカーを知っていて経験豊富な人物が来た。技術的にはそこまででもないかもしれないが、チームに良い化学反応を起こせるかもしれない。あとは二重国籍の選手を呼ぶ必要があるな。
・ラムシは引退したばかりで経験もない頃に、ドログバやヤヤ・トゥーレのいたコートジボワールを率いたんだ。最高の選択だと思う。
・一番大事なのは、チュニジア人だろうが外国人だろうが、みんなが納得して進むことだ。
・勝てばフランス人、負ければチュニジア人。
・連れてくる奴らはみんな頭を丸めて、中身がグアルディオラであるかのように振る舞っているな。
・外国人とチュニジア人を同時に手に入れたようなものだ。
・2013年のチュニジア対コートジボワールの時、当時コートジボワールの監督だった彼にある記者が「心はチュニジアにあるのか、それともプロとしての義務がコートジボワールにあるのか」と聞いたんだ。彼は「私はフランス人だ。両親のルーツがチュニジアにあるだけだ」と答えたんだよ。
・アデル・イマームの声で再生されるような「中途半端な」監督だな。
・「蜂から蜜を待つようなものだ」ということわざを思い出すよ。すべてはコントロールされている。
・毎回いろいろ試しているけど、今度こそ期待に応えてくれるといいな。もし監督に知性があって、選手のエネルギーや技術、スピードをうまく配分してピッチを支配できる直感があるなら、役に立たないはずがない。
・体制は何も変わらない。結局チュニジア人の第二助監督が任命されて、その人がスタメンを決めることになるんだ。
・国歌斉唱のとき、彼はガムを噛みながら無関心な顔をして立っているんだろうな。
・ワールドカップに行けるなんて運がいいな。実力というよりは運に恵まれている。
・代表でプレーするように呼ばれた時、彼は断ったんだ。
・2013年のコートジボワール対チュニジア戦でチュニジアについて聞かれた時、「両親の国であること以外は知らない」と短く答えた。外国人監督としてのサブリ・ラムシが、何か新しいものをもたらしてくれることを願っているよ。
・サブリ・ラムシがシニョールやウーゴ・ブルス、ケイロス、エリック・シェルより優れているっていうのか。あるいはアムータやセクティウィよりも。
・ただの気休めだ。彼を外国人監督と呼べるのか。
・もしワールドカップ出場が決まってなかったら、彼は引き受けていなかっただろうな。もちろん。
・チュニジア代表入りを拒否してフランスを選んだ時の、あの正直さと深い帰属意識に対する「ご褒美」というわけか。
・選手として連れてきたのか、それとも監督としてか。現役時代の写真ばかり貼ってあるからな。
・少なくともワールドカップで優勝するためにはね。
・この監督はただの話題作りのためのコンテンツになりそうだな。