🇯🇵 U-23日本、アジア杯ベスト4 🔥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 16, 2026
U-23日本代表、今大会初失点も古谷柊介の3試合連続ゴールで追いつき、PK戦の末に激闘を制す。
ヨルダンを下して、U23アジアカップ4強入り。20日の準決勝ではオーストラリアvs韓国の勝者と激突。
U-23日本 1-1(PK:4-2) U-23ヨルダン pic.twitter.com/BHKGJZJLEu
🇯🇵痛恨の今大会初失点🚨
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 16, 2026
ロングカウンターからオデーの折り返しを
マフムードが落としエースのアリが蹴り込んだ!
今大会初めて先制を許した日本代表
前半のうちに追いつきたい🔥
🏆AFC U23 アジアカップ 準々決勝
🆚日本×ヨルダン
📺 DAZN ライブ配信中#U23アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/cclxmGlXBk
🇯🇵ジョーカーがいきなり結果を出す🃏
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 16, 2026
縦パスを受けた梅木が切り込み
古谷柊介のシュートは相手に当たってゴール!
途中出場の古谷の3戦連続ゴールで
日本代表が後半開始早々に追いつく✅
🏆AFC U23 アジアカップ 準々決勝
🆚日本×ヨルダン
📺 DAZN ライブ配信中#U23アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/5EJ68uE7O3
🇯🇵運すら味方につける🔥
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 16, 2026
道脇豊のPKが一度はGKに阻まれるも
上がったボールは回転がかかりそのままゴールへ!
流れを引き寄せたラッキーゴール🙌
🏆AFC U23 アジアカップ 準々決勝
🆚日本×ヨルダン
📺 DAZN ライブ配信中#U23アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/HPG8UYoDwo
日本の守護神が準決勝へ導く🧤
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) January 16, 2026
GK荒木琉偉が相手のPKを2本ストップ🛑
日本はキッカー全員が決めた👏
🇯🇵苦しみながらも日本代表が準決勝進出🙌
🏆AFC U23 アジアカップ 準々決勝
🆚日本×ヨルダン
📺 DAZN ライブ配信中#U23アジアカップ #だったらDAZN pic.twitter.com/KBMgMng8n6
・私たちのキーパーときたら、本当に呆れる。一人はハーフラインからのシュートを決められるし、もう一人は空からのボールを決められる。もうどうすればいいのか分からない。
・さあ、空港へ行こう。一番早い飛行機に乗って。コネばかりの代表チーム。
・私たちの代表はあらゆる面で進歩したけど、PKだけは別。一度でいいからPK戦で勝つのを見てみたい。
・ただキーパーがいないだけ。
・お願いだから誰も偉そうに分析しないで。PKは運なんだ。勝つか負けるか、それだけ。私たちはもう喜び方すら忘れてしまった国民なんだから、これ以上言うのはやめよう。特定の誰かを批判するのは控えてほしい。お疲れ様、ヒーローたち。次はきっと良くなると信じている。
・ヒーローたち、素晴らしかった。神の意志だし、仕方ない。
・素晴らしい試合だった。高い技術と闘志を感じる見事なパフォーマンス。素晴らしいショーをありがとう。
・みんなお疲れ様。みんなヒーロー。キーパーも将来期待できるスターの一人だし、もっと努力すればいい。
・神の思し召しだ。お願いだから若手たちをサポートして。分析や批判は必要ない。ミスから学ぶことが大事なんだ。これからは良いことが待っているはず。
・頑張れ、ヒーローたち。
・PKの蹴り方を知るまで、あと100万光年はかかりそう。
・若手のみんな、お疲れ様。全力を尽くしてくれた。ありがとう、ナシャミ(ヨルダン代表の愛称)。
・若手はよくやった。でもPKに集中すべき。キーパーはボールを全く追えていない。PKの練習を強化する必要がある。
・負けた。すべてに感謝。
・あまりに簡単な試合だったのに、もったいない。次はうまくいくよう願っている。
・キーパー、喜ぶのが早すぎ。監督への質問だけど、なぜアザイゼに最初のPKを蹴らせなかったんだ。
・↑アザイゼを最後に残したんだろうな。蹴れる選手がいると思っているんだろう。
・↑PKのシーンをもう一度見て。アザイゼ自身が最後に蹴ると志願したんだよ。
・↑彼が5人目を蹴ると自分から言ったんだ。
・やるべきことはやったし、それ以上のこともした。次はもっと良くなるはず。
・お疲れ様。これからの教訓と経験になる。
・運がない。もし運があれば、二度も決勝で負けたりしない。
・キーパーの問題はいつもそうだ。いつも笑いものにされる。シャフィアの時代が懐かしい。
・数少ない本物の選手たち。
・試合のまとめ。監督は交代策が下手で無能。アザイゼは最初に蹴るべきだった。
・代表チームはこの大会で一番簡単な試合を自ら台無しにした。本当に。
・みんなヒーローだし、これからは良くなる。コメント欄で叩いている人たちは落ち着いて。彼らはまだ若く、先は長い。もしグループリーグで敗退していたら、そんなことも言わなかっただろうし、この大会自体を知らなかった人もいるはず。ディフェンディングチャンピオンである大会最強のチーム相手によく戦った。
・残念ながら、アナス・アル・フブの致命的なオウンゴールで日本に勝利を譲ってしまった。その後、若手たちは日本よりも数え切れないほどの決定機を外した。これは厳しい教訓だ。
・神の意志だ。フィニッシュの甘さと致命的なミスが敗因。
・キーパーコーチは何をしているんだ。キーパーはPKを止めた後、ボールがまだ空中にあるなら最後まで追わなきゃいけない。
・特定のクラブの選手を売り込むための大会。監督は特定の名前を使うよう強制されている。前の試合で交代させられて怒った選手を、今回は交代させない。
・ヨーロッパでキーパーを探して連れてきて。私たちの代表のキーパーはひどすぎる。
・いつまでPKはヨルダン人の呪いであり続けるんだ。残念ながら、A代表の成果は一部の選手の才能によるものであって、連盟の仕事や計画が成功した結果ではない。
・一番近い飛行機で帰れ。ボロボロのチーム。チャンスをすべて無駄にして、「惜しかった」という言葉にはもう飽き飽きだ。
・なぜアザイゼが蹴らなかったのか。トレンド入りするために、予選突破を決める最後のキッカーでなきゃいけなかったのか。