ワールドサッカーファン 海外の反応

海外の掲示板・SNS・ニュースサイトなどからサッカーに関する海外の反応をまとめています。

スポンサーリンク

海外「酷すぎる」ソマリアのW杯審判が米から強制送還させられた理由に海外大騒ぎ!(海外の反応)

スポンサーリンク

 

 

・ソマリアの審判オマール・アブドゥルカディール・アルタンはマイアミで取り調べを受けて投獄されたあと、テロ組織アル・シャバブのリーダーの一人と同姓同名だったという理由で帰国させられた。



・確信は持てないが、オマール・アブドゥルカディール・アルタンとアブドゥカディール・モハメド・アブドゥカディールは別人物だと思う。でも、あくまで私の推測であって、断言はできない。



・アドルフ・ヒュッターがこのワールドカップに関わっていなくて本当によかった。



・↑今の米政権なら、彼が到着したらレッドカーペットとリムジン、それに無料の売春婦まで用意して歓迎するだろうな。



・↑ああ、移民税関捜査局(ICE)が空港で彼のサイン会まで開いてくれるだろうよ。



・今年フランスで、ヒトラーとジエリンスキが市長選で対決していたな。



・↑奇妙なことに、この件に関してはヒトラーの方がまだ穏健だった。



・サウジアラビアとイラクを混同した国が何を言っているんだ。



・↑9.11後の対応について話しているなら、我々の指導層はサウジアラビアの役割を完全に認識していたと断言しておくよ。



・TikTokのCEOのインタビューを思い出したよ。議員が何度も「あなたは中国人か」と尋ね続け、CEOが否定してもおかまいなしだったやつだ。あんな議員たちを誰が選んでいるんだ。



・↑いいえ上院議員、私はシンガポール人です。この投稿を見たときにまさにそのシーンが頭に浮かんだよ。君は伝説だ。



・こういうデタラメのせいで、イラクやアフガニスタンでの諜報活動は本当に難しくなるんだ。アメリカ人は名前の命名規則を全く理解せずに勝手な思い込みをして、大抵はとんでもない勘違いに行き着く。



・↑そもそもICEの職員たちは、小学3年生レベル以上の文章が読めるのか。



・↑あのクソどもは絵本すら読めないだろうよ。



・2000年代前半にオサマという名前だとひどい目に遭ったのを覚えているから、今更驚くようなことじゃないな。



・↑図々しい男がミドルネームを変えようとしただけだな。一本取られた。



・2026年にもなって、名前が同じというだけで本人だと決めつけるような本人確認しかできないなんて、ひどい言い訳だな。テロ組織の幹部が、大陸中で最高の審判になるために何年も潜伏していたとでも想像しているのか。



・↑「IS(イスラム国)については色々と言うことはあるが、彼らの時間稼ぎの戦術だけは尊敬するよ」



・アメリカに潜入するために、とてつもなく長い年月をかけたんだな。



・↑「彼らはハンドのルール適用とカードの提示に一貫性がある。PGMOL(審判委員会)の方が彼らと比べて本物のテロ組織に見えるよ」 



・潜入捜査で名前すら変えないとは、なんて独創的な計画なんだ。



・↑「本名を使えば、まさかスパイだとは思われないはずだ」



・入国審査官が嫌がる簡単なトリックだな。



・悪いがそれは悪役のルールだ。自分の名前を使うか、ヴォルデモートのようにアナグラムにするかだ。完全な名前の変更は許されていない。

 



・何億人もが見るサッカーの試合で主審を務めるような、目立つ訪問者として潜入する。2026年のワールドカップに出て国を丸ごと爆破するために何年も訓練した。完璧な隠れ蓑だ。



・↑ホイッスルが起爆装置になっているんだな。



・↑アルゼンチンにPK!そしてペンタゴンが爆発する。



・↑なぜモデルじゃなかったんだ。



・偽造IDは高すぎるし、書類仕事をするのが面倒だったんだろう。



・ジェームズ・ボンド方式か。



・彼らは決して予想できないだろう。



・まさにジェームズ・ボンドそのものだな。



・待てよ、彼らが名前を変えないなんてことは誰も予想しないはずだ。もし今の政権が、実は天才的なレベルの工作員たちだとしたらどうする。



・エルナンデス・エルナンデスの件が今更しっくりくるな。



・アンソニー・テイラーもISの潜伏工作員かもしれない。



・以前インターポールの指名手配犯と名前が同じで、空港で止められたことがある。結局向こうも間違いだと気づいて通してくれたけどな。ブレイキング・バッドの双子のようなタトゥーだらけの屈強な男たちと一緒に小さな待合室で過ごしたことは、一生忘れられない思い出だ。今は止められなくなったから、指名手配は解除されたんだろう。



・↑同じように同姓同名の友人がいるよ。自動ゲートは通れないから、どうせ止められると分かっていて最初からカウンターの列に並んでいるそうだ。



・全く同じじゃないけど、大学時代に同姓同名のやつが有名な麻薬の売人で、パーティーで非常に気まずい思いをしたことがある。



・↑前回の海外旅行の帰りに同じことが起きた。LAX(ロサンゼルス国際空港)で入国審査に引っかかったんだ。ウェストバージニアに同姓同名で生年月日も同じドッペルゲンガーがいて、彼には膨大な犯罪歴があった。日本から12時間飛行機に乗った後に身元調査を受ける羽目になった。出国時には全く止められなかったのが心配でならない。



・↑まあ向こうは「こいつがどこの問題児かなんて知ったことか」と思っているんだろ。



・↑名前の友人が殺された時はほっとしただろうな。あるいは、死んだはずの男が戻ってきたと思ったインターポールの捜査官にとっては恐怖だっただろう。



・言っておくが、今の政権を動かしている連中は、本当に、本当に、救いようがないほど馬鹿なんだ。



・↑本当に不可解だよ。他の人も言っているように、せめてスポーツウォッシングのチャンスとして使えばいいのに。受け入れて「ほら、私は人種差別主義者じゃない。ソマリア出身の人間を受け入れただろ!」と主張すればいい。



・↑彼らは人種差別主義者だと思われることを気にしていないよ。彼らの支持者にとっては、人種差別こそが最大の魅力なんだから。



・↑そう、もはや仮面を被ることすらやめている。彼らは人種差別主義者だと思われたいんだ。



・↑トランプの戦略は威嚇だけだ。それしか能がない。彼はアメリカが尊敬されるかどうかなど気にせず、ただ恐れられたいだけなんだ。