板倉の🇳🇱アヤックス、試合打ち切りで無観客開催も
— Qoly-スポーツライフスタイルメディア- (@Qoly_Live) December 1, 2025
重病で末期症状の84歳ファンに観戦許可
ボランティアスタッフ「サッカーは彼にとって人生のすべてですから、最後の試合を観戦させたかった」
クラブ広報「奥さんからとても喜んでいるという話を聞きました」https://t.co/ovOTvC8R1d 詳しくは⬇️
・日曜日に中止されたアヤックス対フローニンゲンの再開試合に、唯一の入場許可を得ていた末期のアヤックスファンが、体調の急激な悪化により出席できなくなった。
・かわいそうな人だ。これは本当に胸が張り裂けそうだ。
・同意だ。唯一のファンとして彼を受け入れようとしていたのは、本当に素晴らしいと思った。ただ悲しい。そしてF-Side(※アヤックスの過激なサポーターグループ)による行為は、全くもって無意味だ。
・私はアヤックスファンでもオランダ人でもないが、最初に花火が原因で試合が延期になったことを読んだとき、心底腹が立った。これを読んだ今、あのバカ野郎どもに本当に怒りがこみ上げている。
・オランダ人の共感性に関しては、まさにその通りといった感じがする。
・私たちのほとんどは十分な共感性を持っている。残念ながら、F-sideのようなバカどもも存在する。
・ここで(主にイギリス人の)人たちがオランダ人について話しているやり方は異常だ。少しは自分自身を見たらどうだ。
・↑彼のオランダ人全般に対する過度な一般化には反対だが、一部のサッカーファンが私たちをそう認識する可能性があることは理解できる。 私たちの国外試合でのアウェイファンは、たいてい「コアな」ファンで構成されていて、彼らは良い雰囲気を作り出す傾向がある一方で、日曜日のようなオールドスクールなフーリガンや単なるバカなど、間違った人々を引きつけやすい。 でも、ここでの過度の一般化はあまりにも間違っている。試合をライブで見ていた人は、そこにいる人々の90%がその状況に完全に呆然としているのを目にしているし、F-sideのメンバーでさえ、その最中に(スタンドの端などで)困惑したような表情をしているのを見かけた。
・そして、あの哀れなウルトラスたちは「これがフットボールだ」と言って言い訳をするだろう。
・アヤックスのウルトラスは将来の棺の担ぎ手だ。これでピーターさんをもう一度がっかりさせることができる。
・アヤックスの選手たちも彼らに加わっていいよ。
・↑今日、私は家族の葬儀でちょうど棺の担ぎ手をしたところだ。元気が出るジョークをありがとう。
・ちくしょう、こんな厳粛なスレッドで笑ってしまって、今気分が悪い。
・彼らの多くは、自分の行動に恥を感じるほどの自覚も持たないだろう。今後何年も、私たちファン文化の汚点となる。
・ウルトラスではなく犯罪者だ。
・違いはない。
・発炎筒は本当に奇妙な「フットボール文化」だ。どこから来たんだろう。
・↑それは20世紀初頭のアーセナルファンから来たものだ。 その名の通り、アーセナルは元々、ウーリッジにある王立兵器工場の労働者チームだった。ファン、特に魚雷工場で働いていたファンは、職場から爆発物や花火を盗み、アウェイの試合に持ち込んでいた。1908年には、誤ってノッティンガム・フォレストのスタンドに火をつけてしまったが、幸いにも誰も怪我はなく、深刻な損傷もなかった。
・知らなかった。共有してくれてありがとう。
・私は本当に発炎筒が嫌いだ。ここでは素晴らしい雰囲気だという意見が一般的だと知っているが、私は呼吸器系の問題があり、後ろのバカが焚いたせいでスタジアムを離れなければならなかったことが何度もある。
・↑いつも少し変な匂いがするんだ。私はいつも、古くなったスタジアムが燃えてしまうんじゃないかと少し心配になる。そして、ここはマンチェスターだから、雨が多すぎて燃えないことを思い出すんだ。
・視界を遮り、呼吸を困難(かつ危険)にし、見ていても全く印象的でもクールでもないのに、発炎筒を必死に擁護する奴らが出てくるだろう。
・とてもクールだと思うが、他の欠点は間違いなくある。
・テレビで見るのはクールだけどね。文字通りそれだけだ。
・テレビで見てクール?それは皮肉かな、本気で分からない。煙でフィールドの視界が遮られるのが大好きだよ。
・これはオランダの花火への執着の問題でもある。許可なしで1万kgの花火を保管できるんだ。しかも、合法的なものだけでだ。毎年正月、光や色さえ出さない地上で爆発する爆弾でソンムの戦いを再現している。
・私が知っているウルトラスやウルトラス気取りの連中は、全員が負け組だった。
・↑ここ北米でウルトラの文化を見るのは最悪だ。自分のクラブを応援し歌うこととは別の話だが、これは全くの冗談だ。
・これが、競技イベントで発炎筒がアメリカで禁止され、かつ不人気である多くの理由の一つだ。
・とても悲しい気持ちにさせる。
・ああ、これはとても悲しい。
・勘弁してくれ。