🏴 史上最大の番狂わせ 💥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 11, 2026
イングランド6部相当のマクルズフィールドがFAカップでクリスタル・パレスを撃破。
元イングランド代表ルーニー氏が弟ジョン・ルーニー監督が成し遂げた快挙に「誇りに思う」と称賛。https://t.co/BvO3bQHjIy
・パレスは2シーズン連続で歴史を作ったな。
・第一次世界大戦が発明される前から続いていたFAカップの記録を塗り替えるなんて想像してみてくれ。
・↑しかも、1909年にウルヴスを破ってその記録を最初に作ったのも彼らなんだよな。まさに映画のような展開だ。
・↑最高の脚本だ。
・↑長期にわたる伏線回収だな。
・↑尾田栄一郎レベルの年月をかけた結末だ。
・最初はありえないと思ったけど、調べてみたら本当だった。テレビで聞いたんだろ。タイムトラベラーかベンジャミン・バトンでもない限り、そんな事実を知っているはずがない。
・↑実はこのスレで読んだだけなんだ。
・↑当時は2部リーグまでしかなくて、ウルヴスは2部にいたんだ。パレスは実質的に1つ下の階層だった。サザンリーグ1部が3部リーグになったのは1920年のことだ。
・「第一次世界大戦を発明する」ところを想像してしまった。
・↑発明するのはやめろ。
・↑いや、2回目はもっとうまくやるつもりだ。
・↑そうでなければ、3度目の正直だ。
・戦争のせいに違いない。
・みんな、いい考えがあるんだが。
・9試合勝ちなし。
・↑疲れのせいだと思うか、それともグラスナーが去ることを知っているからか(あるいは欧州戦を戦う戦力層の不足か)。
・↑そのすべてだろうな。
・パレスの選手たちを見ているのが恥ずかしかった。切迫感が全くないし、試合終盤のスローインですらダラダラ時間をかけて結局ファウルスローにしていた。
・↑スローインで時間稼ぎをしておいてファウルスローをやらかした時は笑ったよ。パレスの試合運びを完璧に要約していた。
・個人的には3つ全部だと思う。選手層が薄すぎてみんな疲れ切っているし、グラスナーの心はもうここにはない。でもパレスの隙を突いたマックルズフィールドも称賛されるべきだ。
・このままの状態が続くなら、グラスナーが去るというのは時期尚早かもしれないな。
・私たちの時も同じだった。彼が他のクラブから注目されているという噂が出た途端、チームのパフォーマンスは急降下した。リーグ戦で10試合連続勝ちなしだったこともある。その後、4月頃にシーズン終了後の解任が発表されて、ようやくシーズンをそれなりに終えられたんだ。
・人工芝も影響したと思う。最後の10分間を見ていたけど、ボールの跳ね方とかが全く分かっていないようだった。クロスも全部ひどかったな。
・BBCの解説では、彼らは非常によく似たサーフェスで練習しているから慣れているはずだと言っていたぞ。
・それに、これは人工芝であって、予算がなくて手入れもされていないナショナルリーグのボコボコのピッチじゃない。跳ね方はかなり正確なはずだ。まあ、人工芝のほうがボールのスピードが少し速くなるのは理解できるけど。
・それでも、疲れ果てたパレスであっても6部相当のチーム相手なら互角以上に戦えるはずなのに、マックルズフィールドは不可能を成し遂げたように見える。パレスの経営陣はこの事態を重く受け止めるだろうな。
・ひどい怪我人の続出、試合数の多さ、そして慢性的な選手層の問題のせいで、若手やソサのようなひどい選手、まだ準備ができていないカンボットのような選手を使わざるを得ない。それに加えてグラスナーが、選手が揃っていなくても自分の好みのスタイルや布陣を変えようとしない頑固さが、この不調を招いている。プレースタイルの変更以外は、今日の試合の言い訳にはならないけどね。マックルズフィールドは見事だった。
・カンファレンスリーグでプレーしているのはある意味幸運かもしれない。ヨーロッパリーグだったらボコボコにされていただろう。
・どうかな、もっと強いチームと対戦したほうが私たちには合っていた気がする。相手が引いて守ってボールを持たせてくれるとき、私たちは本当にダメなんだ。
・この話、前にも聞いたことがあるぞ。
・単に疲れ切っているだけなのか。それとも他に何か問題があるのか。
・欧州戦のせいだと思う。週2試合というのは、週1回でローテーションを気にしなくていいのとは全く別次元の話だ。
・同じ規模のスカッドで、11月から試合の合間が4日以上空いたことがなければ、こうなるのも無理はない。
・監督が公に去る準備をしているときには、よくあることだ。
・彼はどこに行く予定なんだ。
・定位置の12位からも落ちてしまったな。