Football morality debates are funny. The moment you’re on the receiving end, it’s “dark arts.” When it works for you, it’s “elite game management.”
— Insonet Uche (@insonetblack) February 24, 2026
Here’s the truth: crowding the goalkeeper on corners is basically a modern cheat code. You overload the six-yard box, restrict the… pic.twitter.com/Vkh3l9SheO
「サッカーのモラルに関する議論っておもしろいよね。 自分がやられる側になった瞬間に汚い手口だと言い出すけど、自分たちのチームがうまくやればエリート級の試合運びなんて言ったりする。
本当のことを言えば、コーナーキックでキーパーの周りに群がるのは、最近の裏技みたいなものだ。 ゴール前の狭いエリアに人数を詰め込んで、キーパーの動きを制限してジャンプを邪魔する。 そうやってキャッチさせずに中途半端なパンチングを強いて、カオスを味方につけるんだ。 ディフレクションやオウンゴールが起きれば、確率的に有利になるからね。
でも、みんなが無視している落とし穴がある。 キックの精度が神がかっていなければ意味がないんだ。 精度がなければ、ただ人が立っているだけになってしまう。 エバートンもその形を狙っていたけど、最後のパスの質が足りなかった。 アーセナルのほうがずっとうまくやっているのは、キックが安定していて攻撃的で、危険な場所にピンポイントで蹴り込めるからだ。
有利な状況を利用しないなんて、別に立派なことでも何でもない。 サッカーで評価されるのは礼儀正しさじゃなくて効率だ。 ゾーンディフェンスと激しいブロックを組み合わせたり、ビデオ判定で妨害をもっと厳しくチェックしたりするような確実な対抗策が出てくるまでは、どのチームもこれを使い続けるだろう。
見ていて気持ちいいものじゃないけど、効果的だ。 そしてトップレベルのスポーツでは、効果的なほうが勝つ。
これが素晴らしいかって。 ゲーム理論の視点から見れば、間違いなくイエスだ。 でもゴールキーパーの立場からすれば、まるで包囲攻撃を受けているような気分だろうね」
・マンチェスター・ユナイテッド戦でのエバートンのコーナーキック戦術。
・もしサッカーのルールを一つ変えられるなら、コーナーキックの時に選手がゴールエリア(6ヤードボックス)内に立つのを禁止にするな。守備側も攻撃側も。キーパーを囲んで押しつぶすようなやり方は効果的すぎて、今のゲームの疫病神みたいになってる。
・コーナーが蹴られるまで、フィールドプレーヤーはゴールエリアに入っちゃいけないっていうルール変更が必要だと思う。あんな風にキーパーをブロックするのが許されている理由が分からない。明らかなオブストラクションだし、見ていて馬鹿げているよ。
・アーセナルのせいで、みんなコーナーキックが嫌いになったな。
・ゴールエリア内への立ち入りを禁止したところで、今度はみんなペナルティスポットあたりに固まって走り込むようになるだけだろうし、結局今と同じように引っ張り合いが起きるだけじゃないかな。これを根本的に解決するには、前線に3人残してボックス内の人数を減らすような新しい戦術を生むか、審判をもっと近くに配置するしかないと思う。
・そのうち攻撃側がキーパーの手を直接掴むようになりそうだな。これがどうして合法なんだ。
・ああ、これは確実に新しいルールができるな。
・これをアーセナルのせいにするのは聞き飽きたクリシェだけど、完全に正論でもあるんだよな。
・これがサッカーなのか。
・エバートンは試合中ずっと卑怯な戦術を試していたけど、結局失敗したね。
・相手選手をキーパーのエリアに入らせないようにルールを微調整して、彼らがどう適応するか見てみるのはすごくシンプルで良さそう。
・おい、これを見てるの本当に苦痛だったぞ。アーセナルがゲームを台無しにした。
・単純に新しいルールを作るべき。セットプレーの時に攻撃側の選手はゴールエリアに入っちゃいけないってね。かなり状況は変わるだろうけど、デメリットよりメリットの方が大きいと思う。
・これぞエバートン。
・キックが蹴られる前に攻撃側の選手をゴールエリアに入らせないようにすべき。そうすればあんな密集戦術は防げる。
・いい加減、こんなクソみたいなのはやめさせなきゃダメだ。
・保守的なことは言いたくないけど、多くの人が言っているように、これはもうサッカーじゃないよな。こんなのを許している審判とアルテタの罪は重い。
・これぞプレミアリーグの真髄。
・いや…もっとひどいのを見たことがあるぞ。朝の東京の通勤電車でな。
・審判があのレスリングみたいな戦術を止めるために何かできればいいんだけどね。
・エバートン・ラグビー・クラブ。
・これはただの乱暴だし、どうにかして止めさせなきゃいけない。今シーズンのリーグの評判を落としているよ。
・アーセナルから学んだんだな。
・マジな話、コーナーの時のボックス内の混乱はもう度が過ぎている。
・少なくとも10回くらいは、このクソみたいなコーナーキックに付き合わされたよ。
・ミケル(アルテタ)の迷惑メソッドと、キーパー潰し信奉者のスタッフたちのおかげだな。
・すごく単純で明快なやり方なのに、アーセナルほど徹底してやったところはなかったよな。
・こういう戦術を禁止するように署名活動でもできないかな。
・来シーズンには、こんな風にキーパーが袋叩きにされるのを防ぐためにルールが変わるはず。アルテタと彼のアホな運営チームは、また別のルールを曲げたり壊したりして悪知恵を働かせるんだろうけど。
・アーセナルの真似か。
・そもそもこれ、いつから始まったんだ。数年前のFAカップでシティ相手にヴィカリオがやられたのがきっかけなのかな。それ以前は記憶にない。
・来シーズンにはどうにか対応してほしい。いや、今すぐだ。ビデオゲームのバグを突くようなやり方で、全然スポーツマンらしくない。キーパーと自分たちへのリスペクトを持ってほしい。
・これがミケル・アルテタの描く「アーセナル流」のビジョンなんだな。本当に鼻持ちならない監督だよ。
・どうやら「選ばれし者(モイーズ)」も同じビジョンを持っているみたいだね。
・バカバカしい。昨シーズンからはもうこんなことやってないよ。選手たちはボールにアタックするためにエリア内に走り込んでいるだけ。
・オナナからラメンスに変わったのは、すごいアップグレードだな。
・プレミアリーグは一周回ってまたこのクソみたいな状況に戻ったのか。見ていてひどい気分になる。
・アルテタの影響力すごいな。
・なんてこったアーセナル、どうやってこんなのを正当化しているんだ。
・アーセナルがサッカーを台無しにしている。こんな卑怯な戦術は彼らから始まって、今や蔓延している。勘弁してくれ、誰か彼らの優勝を止めてくれないか。こんな先例を作られたら困る。
・道徳的に優位に立ったところでゴールは決まらない。コーナーでこれをやらないなら、みすみす勝ち点を捨てているようなもの。
・情けない。
・FIFA(ゲーム)でみんなが使う姑息な戦術にイライラするたびに、現実でもそれを見ることになる。
・これが新しい戦術だと思ってる人がいるのは、いつも笑えるな。
・来シーズンは絶対にこれを禁止にしてくれ。馬鹿げている。
・そのうちキーパーを誰かの肩に乗せて、人混みの上に配置して対抗するチームが出てくるんじゃないかな。それって合法なのかな。
・まさにモイーズの真骨頂だな。
・こういうコーナーの時は、相手を殴るのも許可されるべきだと思う。
・アルテタとジョバー(セットプレーコーチ)が泣いて喜ぶ展開だな。