🇮🇹 伊で事件 💥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 24, 2026
イタリアでナポリサポーターの男性が妻にナイフで刺される…PK取り消しでテレビ画面に罵詈雑言⇒妻が自分への侮辱と勘違い。
勘違いから口論となり、妻はハサミを投げつけた後、台所からナイフを持ち出して夫の脇腹を刺したとのこと。男性は複数箇所を負傷も命に別状はなかった模様。
・カポディモンテでナポリ対アタランタのテレビ観戦中に夫婦喧嘩。PKなしの判定に夫が吐いた暴言を、妻が自分への悪口だと勘違いして刺した。 男は救急搬送。35歳のナポリ人の女は、家庭内暴力と加重暴行の疑いで憲兵隊に逮捕された。
・それ以外は、ずっと健全な関係だったらしいね。
・ナポリが負けるまでは、完璧な模範カップルだったわけだ。
・グラスゴー警察のドメスティックバイオレンス(DV)に関するデータを思い出したよ。オールドファーム(レンジャーズ対セルティック)のダービーの日には、負けたチームのサポーターによるDVが急増するんだけど、勝ったチームの方でも、それよりは少ないけど急増するんだ。グラスゴーの奥さんや彼女たちはたまったもんじゃないな。
・↑これはイングランド全土でサッカーに負けたときも同じことが言える。おそらく世界中のサッカーファンに当てはまることだろう。悲しい状況だよ。
・アルコールや他の薬物の影響、それに感情的に不安定な男たちが自分の不甲斐なさをぶつける出口を探している結果なんだろう。ギャンブルで負けた損失のストレスも上乗せされている可能性がある。
・素敵なイタリア人女性と結婚している身としては、まあ、そうだな。
・たとえ自分に向けられた言葉だったとしても、配偶者であろうとなかろうと、人にハサミを投げつけ始めていい理由にはならないよ。
・ハサミの後に飛んできたナイフについてはどうなの。この場合は正当化されるのかな。
・ハサミが外れた場合のみだ。
・ナイフの種類によるな。
・本当に。今までハサミを投げつけてきた人たちに何て謝ればいいんだ。
・状況によるけど、基本的には謝ってギフト券を買ってあげればいい。10ポンド以上にする必要はないよ、やりすぎる必要はない。
・それなら、代わりにハサミを買ってあげればいいかも。
・ここ最近で見た中で最悪の意思疎通の齟齬かもしれない。
・↑ウォルヴァーハンプトン戦でのラヤとガブリエルの大失敗を見てないんだな。
・本物のサイコパスか、あるいは本人が虐待を受けていない限り、あんなことはしない。彼女の精神鑑定をする必要がある。
・狂っているのはこの女の方だよ。
・「あるいは虐待を受けていた」だって。彼女は言葉一つで夫を刺したのに、いまだに彼女を被害者として見ようとする人がいるなんて。正気じゃない。
・夫は反撃もせずに何度も刺されたのに、一部の人の第一声が「彼は虐待者だったのかも」なんて。笑えるな。
・あなたのそのダブルスタンダードな考え方だと、根拠は何もないけど夫の方は刺されて当然だったってことになるのか。
・彼女が潔白だと思うなら、あなたも彼女のような奥さんと結婚できるといいね。
・意思疎通の齟齬って、随分な言い方だな。
・作り話の言い訳に聞こえる。
・「捜査当局の再現によれば、妻は止まらなかった。実際、通話中にさらにナイフをパートナーに投げつけたと言われている」。君の勘は当たっているようだ。
・もしスポーツのことでテレビに向かって叫んだり罵倒したりすることが刺される正当な理由になるなら、クロアチアの人口は27人くらいになっているはずだ。
・計画的だったんだと思う。
・PKがどうやって計画的になるんだ。
・八百長。
・イタリアの審判たち。
・VARの判定を見たことある。明らかに明白なエラーだ。分度器を持ってきて。
・彼が生き延びたからみんな冗談を言っているけど、彼女が裁判にかけられることを願うよ。一体何なんだ。
・最も感情が安定しているイタリア人。
・彼が実際に彼女を侮辱したかどうかなんて関係ない。彼女がやったことは常軌を逸している。この女は精神を病んでいる。
・テレビに向かって「撃て、この野郎(Shoot, you fucking bastard)」と叫んだ夫が撃たれたっていうジョークがあったけど、現実離れしていると思っていたよ。なんてクレイジーな女だ。
・殺人未遂だろ。家庭内暴力なんて言葉で済ませるのか。
・SEC(アメリカの大学スポーツ連盟)のファンは、それでも「それがこのリーグの熱狂だ」って言い張るんだろうな。
・彼女はこういう瞬間が来るのを手ぐすね引いて待っていたんだ。
・こういうニュースはいつも、まるでサッカーが原因であるかのように強調したがる。