ワールドサッカーファン 海外の反応

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海外「こっちの方が強いだろ」スパーズの負傷離脱中ベストイレブンに海外大騒ぎ!(海外の反応)

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・何人かはすぐにスタメンに入れると言えるだろうけど、それでも凡庸な選手が多い。



・ああ、出場できたとしても、彼らは相変わらずひどい。昨シーズン中ずっとその話が出ていたけど、今シーズンの開幕にほとんどの選手が復帰しても、大して良くはならなかった。



・医療部門に何か変更はあったのか?ずっと同じことが繰り返されている気がする。



・降格したあとの投げ売りが起きたらヤバそう。これらの選手の誰もチャンピオンシップ(2部)ではプレーしないだろう。



・マディソンが存在していたことすら忘れていた。



・怪我さえなければ、トッテナムは簡単に欧州カップ戦争い、4位か5位を狙える位置にいたと思う。医務室に才能が溢れすぎている。ヴィラも同じ時期にカマラ、ティーレマンス、マッギンの中盤を怪我で欠いてひどい状況だと思ったけど、これはまた別次元の不運だ。グラスナーも少し気の毒に思う。



・全員が健康なら8位くらいのレベルの分厚い層だと思うけど、上位陣が混戦だからどうなるかは分からない。ただ、適切な監督も必要だけど、我々にはそれが欠けていた。



・ロメロの退場は本当に「欠場」にカウントしていいのか?



・クルゼフスキは以前、サイドを駆け上がって素晴らしいランを見せていた。今のスパーズには、ディフェンダーに仕掛けてボールを前に運べる人間がどうしても必要なんだ。



・↑クドゥスは怪我をする前はそれをやっていたけど、彼にはクルゼフスキのようなラストパスが欠けていることが多い。



・医療チームが疑問視されるのはいつになるんだ。



・ケインとエゼを忘れているぞ。



・なんてこった、このチームなら簡単に17位で終わる可能性もある。



・正直、このメンバーが揃っていても中位止まりだと思う。



・戦力の質をどう考えていようが、これだけの主力選手を欠いて降格圏のような成績にならないチームなんて、チェルシーかアーセナルくらいだろう。過去2シーズンの最悪の怪我危機の時期の記録を見れば、どの上位チームも同じようなものだ。もちろん私の偏見もあるだろうけど、これらの選手(とソランケ)がシーズン通して出場できていれば、勝ち点はあと8以上上乗せされて欧州争いをしていたはずだ。



・↑ブライトンは去年、大きな怪我危機を乗り越えて8位でフィニッシュした。アーセナルも去年は多くの選手を欠きながら2位だった。23/24シーズンにはチェルシー、ユナイテッド、ニューカッスルも多くの選手を失ったがトップ8に入っている。怪我に関わらず、16位や17位で終わるのは明らかな実力不足だ。

 



・↑だからこそ2人の監督が解任されたんだ。今のスパーズの2年間にわたる危機ほどひどいものは他にはないが、彼らも相当ひどかった。私の意見では、ニューカッスルの時が2番目にひどかったと思う。彼らはスパーズと同じように選手層の薄さに問題を抱えていた。だからこそハウ監督は、崩壊を防いだ功績をもっと評価されるべきだ。



・同意する。彼らが去年あんなに低い順位で終わったのも怪我危機のせいだった。彼らには新しい医療部門がどうしても必要だ。



・↑おそらく新しいピッチも4つくらい必要だろう。



・理解できないのは、なぜ選手を補強して層を厚くしなかったのかということだ。1月ですら動かなかった。



・↑理解に苦しむ。ヨハン・ランゲは1月の後のインタビューで、パニックバイを強要されなかったことに誇りを感じているとかいうひどい話をしていた。降格したときに、防げたはずの移籍ウィンドウを振り返って「パニックにならなくてよかった」なんて思えるわけがない。



・怪我危機は突然起きたわけじゃない。もう何シーズンも続いていることだ。



・ここ2年の怪我危機がひどすぎて、みんな23-24シーズンのことを忘れている。あの時もスパーズはリーグで最も怪我人が多くて、最終ラインに4人のサイドバック(ベン・デイビスとエメルソン・ロイヤルがセンターバック)を並べ、中盤にブライアン・ヒルを置かざるを得なくなって自滅したんだ。



・今夏に医療部門を全員解雇したはずだ。それで、昨シーズンに怪我人が2番目に多かったブレントフォードのチームを雇ったんだよ。



・実際、この夏に医療部門を入れ替えたんだ。3年で3回も変えていると思う。ただ我々は呪われているだけだ。



・ある説を聞いたことがある。このレベルの選手がスパーズにいる理由は、まさに彼らが怪我をしやすいか、あるいは他の大きな欠陥があるからだという説だ。彼らの多くはトップ中のトップのチームでプレーできる才能があるが、怪我の記録(ロメロの場合は規律の問題)があるから、トップのチームは彼らと契約したがらない。でもスパーズのような第2グループのチームは、トップに挑戦するためにそのレベルの能力が必要だから、怪我の記録を承知の上で、出場し続けられることを願って契約する。そして案の定怪我をして、みんながなぜだろうと不思議がる。面白い説だと思うよ。



・いや、主な理由は選手層が薄すぎるからだ。クドゥスはシーズン開幕から怪我をするまで、ほぼ毎試合フル出場していた。ガス欠なのは明らかだったのに、フランク監督は彼を使い続けた。今シーズンの長い間、起用できるサイドバックはポロとスペンスだけだった。二人とも限界まで使われ続け、ウドギが戻ってきた完璧なタイミングでスペンスとデイビスが怪我をした。そのせいでウドギはまたフル出場を強いられ、再び怪我をしたんだ。



・クドゥスのことを完全に忘れていた。彼に何が起きたんだ?



・↑彼の唯一の控え選手を売却した15分後に、シーズン絶望の怪我をした。



・この(負傷者)チームは、今の現役チームに勝てるだろう。



・うわ、マディソンのことマジで忘れてた。



・過去3年間、トッテナムは常に4、5人の重要選手を怪我で欠いている気がする。監督を変える代わりに、医療部門を変えるべきじゃないか?



・クルゼフスキのような、相手選手との接触が直接の原因である怪我については、理学療法士はどうしようもない。他人が選手のシーズンを終わらせてしまうリスクを軽減することはできないんだ。